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STL

1,800円(内税)
SOMETHING博士Stephan LaubnerことSTLによるヴァイナル・シリーズ第9弾。SOMETHING作品の中では、安定してるグルーヴ?(NICK THE RECORDもプレイしてたりします)のパーカッションビートとカレイドスコープのようなスペーストーン・シンセが渦巻く「Space Warriors」。RAW & LOW HOUSE「Walk With Me」。


2,500円(内税)
グッドにもマッドにも位置付け不能なサムシングハウスをクリエイトするSTL博士によるアルバムがSMALLVILLEからリリースされました。自身のDIYレーベルSOMETHINGよりSMALLVILLE色が強く出た、輪郭がしっかりとしたトラック揃い。ブレたシーケンス、荒れた音像、モノトーンを彷彿させるメロディーには、やはりたっぷり「Silent State」以降のサムシングが詰まっています。STEFAN MARXのアートワークとの親和性にもグッときます。嬉しいリリースです


1,600円(内税)
Stephan LaubnerことSTL、SOMETHING RECORDINGS以外のレーベルからリリースされる作品も、もちろん素晴らしいです。ドイツはハンブルグのSMALLVILLEからリリースされたこの作品も傑作。ダブテック/ダビーミニマルなアプローチながら、自身のコントラストとドラムのタイム感でなんとも淡い空間を作り上げる、モノトーンミニマル。深い時間のマスターピース


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SOMETHING博士Stephan LaubnerことSTLによるヴァイナル・シリーズ、傑作揃いの第4弾。PERLONからリリースされた「Early Works」からさらに模様が剥がれて、骨だけ残ったような「Secret Place」。狂フリークエンシーシンセとRAWビートで淡々とグルーヴ、退化させることで進化した?ニュータイプアシッド「Do The Undo」。フィールド・レコーディングと淡いトーンのシンセ、SOMETHING産ディープハウス「Birdart」


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STLの音宇宙8番。シカゴ・オールドスクール、デトロイト・ビートダウン、90's テクノ etc のフォーマットを拝借しながらも、特異な音像のカテゴライズしがたいハウストラックス。特にD1に収録された「2 DEEP」はSOMETHINGの代名詞「Rain Walker」の系譜にあたる、フィールド・レコーディングを駆使した沼のようなボトムダウンハウス。SOMETHING好きなら、このアルバムは外せません


1,300円(内税)
OMETHINGのSTLとブルックリンVOODOO DOWNレーベルL'ESTASI DELL'OROの蜜月を再度演出したFLANEUR AUDIOのスバラシイリリース。STLサイドはCD「Unreleased Experimentals 2」にのみ収録されていた、バウンスするレトロファンク「Satisfied Bit」とアシッドブレイクビーツ「Hometown」を収録。L'ESTASI DELL'OROの直線グルーヴが猥雑音響と絡み合うディープテクノ。どこに針を落としても刺激的


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一人黙々と自身のディープのベクトルを見つめ続け、サムシングハウストラックをクリエイトするベッドルームサイエンティストSTLの音宇宙8番。ポスト・ビートダウン、オールド・シカゴ影響下なのは確かなのですが、カテゴライズすればするほど実質がぼやけていくような、オリジナリティ溢れるサウンド。幾何学模様のスペーストーン鳴り響く「Zeitsprung」は当店マスターピース


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広大な宇宙に孤独なFO。サムシングハウストラックをクリエイトする孤高の人、STLによるアルバム。ポスト・ビートダウン、オールド・シカゴ影響下なのは確かなのですが、カテゴライズすればするほど実質がぼやけていくような、オリジナリティ溢れるサウンド。やはりフォーマットでは括りきれない、トーンとグルーヴを持つ数少ないアーティストの一人だと思います。剥き出しの音像にクラクラきます。(今回入荷分ジャケット無しです。ご了承ください


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Stephan LaubnerことSTL、SOMETHING RECORDINGS以外のレーベルからリリースされる作品も、もちろん素晴らしいです。ドイツはハンブルグのSMALLVILLEからリリースされたこの作品も傑作。ダブテック/ダビーミニマルなアプローチながら、自身のコントラストとドラムのタイム感でなんとも淡い空間を作り上げる、モノトーンミニマル。深い時間のマスターピース


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一人黙々と自身のディープのベクトルを見つめ続け、サムシングハウストラックをクリエイトするベッドルームサイエンティストSTLによるアルバム。ポスト・ビートダウン、オールド・シカゴ影響下なのは確かなのですが、カテゴライズすればするほど実質がぼやけていくような、オリジナリティ溢れるサウンド。やはりフォーマットでは括りきれない、トーンとグルーヴを持つ数少ないアーティストの一人だと


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SOMETHING博士Stephan LaubnerことSTLによるヴァイナル・シリーズ第7弾。この盤でもパーカッションを取り入れています。タメの効いたビートにナード?エモ?なシンセが淡々と展開する「Paperboy」。STL節ともいえる軋みながらボトムダウンする「Inner Silence」。トーン、グルーヴ共に孤高の RAW & LOW HOUSE。RECOMMEND


1,600円(内税)
STLの音宇宙14番。STLがメロディー重視にトラックをつくると、なんとも淡く美しいハウスになりますね。粒子浮き立つようなキックにこんなシンセ被せられたらたまりません「Seductive Temptation」。誤作動みたいな痙攣シーケンス「Fast Forward」の狂いっぷりも聞き逃せませんよ。この人サイコー


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初めて針を落としたときは衝撃でした。Stephan Laubner a.k.a STLによる実験場、SOMETHING。嵐のフィールドレコーディングを加工してミニマルに。踏みしめるようにボトムダウンしていくビート、雷鳴、雨音が明滅する電子音と共に淡々と空間を抉り出し、表情を変えていくディープエレクトロニックミュージック「Rainwalker」。素材となった嵐のフィールドレコーディングも収録。この人やっぱり、SOMETHING 1stリリースから既にベクトルが振り切れてる。。


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STLのアナザー・プロジェクト、架空のオーケストラが紡ぐLUNATIK SOUND SYSTEM。レーベルサイトで購入できるSOMETHING CDシリーズから抜粋して制作されたアルバム。このプロジェクトはフィールド・レコーディング、シンセを基調とした、光と影のようなレイヤーが重なり、拡散、雲散を繰り返し、サムシングを現出させています


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Baby Ford - Margaret Dygas - Dimbiman - Fumiya Tanaka - Melchior Productions Ltd. - Sonja Moonear - Tobias. - STL - Matt John - Jabberjaw - Daniel Bell - Dandy Jack And The Metronome Allstars - Shackleton - Ricardo Villalobos - Stefan Goldmann ...続く


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Stephan LaubnerことSTLが「The Early Tracks」に続き、2008年にPERLONからリリースした盤。レーベルは意識せずにいつものテンションで作った「Lost In Brown Eyes」はスリップダウンしそうなドラミングに、節の効いたトーンのシンセで淡々と。奇妙なフリークエンシーのシンセが差し込まれるモノトーンミニマル「Eroniffa's Brown Bird」、といつものSOMETHINGの塩梅をPERLON音質で楽しめます


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STLの極私的音宇宙16番「Homespun Remedies」。初のスプリットと思いきや変名です。このあたり徹底してますね。マイナーコードのシンセと砕けた電子ピアノでフロートする「Still With Us」。明らかにジャックする対象を見失った、迷走アシッドハウス「Snapmode」。 SYNTHONIC MATTER名義での宅録フリージャズ?「What Happened To All That Noise?」も聴き応えあり


1,500円(内税)
SOMETHING博士Stephan LaubnerとSMALLVILLEの愛称は毎度バッチリですね。いつもより手数と捩れを多く感じるアシッドグルーヴ「Your Turn」。スローダウンしたBサイド「Inverted Reality」「Where Have You Gone」はSTLの実験的なグレートーンを楽しめるトラック。Stephan Marxのアートワークも迷走気味でグッとくます。中古盤で入荷


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SMALLVILLE Compilation - STL - Tilman Tausendfreund - Lawrence - Christopher Rau


1,500円(内税)
OMETHINGのSTLとブルックリンVOODOO DOWNレーベルL'ESTASI DELL'OROの蜜月を再度演出したFLANEUR AUDIOのスバラシイリリース。STLサイドはCD「Unreleased Experimentals 2」にのみ収録されていた、バウンスするレトロファンク「Satisfied Bit」とアシッドブレイクビーツ「Hometown」を収録。L'ESTASI DELL'OROの直線グルーヴが猥雑音響と絡み合うディープテクノ。どこに針を落としても刺激的




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