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白スリーヴにスタンプのみ、90's UKハウスレーベルSCHATRAX。SCHATRAX a.k.a Josh Brentが98年にリリース「Stamp Collecting」に収録されていたディープハウス「Champagne Dancer」がFEAR OF FLYINGからライセンスリリース。2010 Editなるミックスも収録されています。もちろんSHIT TRAX。(2010)
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ATMOSPHERIC DEEP HOUSEの名手DAVID ALVARADO、幾重にも重なるアブストラクトなレイヤーはディープなハウス、テクノファンを魅了します。ミニマルなグルーヴ、定位が重なることによって生み出される抽象的な空間性。古くから活動する彼の代表作となった「Devotional」、圧巻のウェーヴをお楽しみください。(2000)
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TERRE THAEMLITZ 98年リリースCOMATONSE初期カタログ。アンビエンス溢れるイントロ、重低音サブベースを合図にブレイクビーツ。電子ピアノとフルートの掛け合いで末広がりにフローティングする、10分を超えるディープよりちょっとディープなハウス。Bサイドにはベラルーシのミンスク、HUG PARADEでのLIVE?フロアに異色を放つイエロービニール。名盤ストックしました。(1998)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮しているMichel Baumann a.k.a SOULPHICTIONが率いるプロジェクトMANMADESCIENCE。これぞソウルフィクションな Curtis Mayfield 「Love Me, Love Me Now」。重要な余談、Philpotはラリーレヴァンの本名です。(2006)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していたMichel Baumann a.k.a SOULPHICTION。ウッドベースにローズ、エレピやヴォイスサンプルを絡めた、洗練されたモダン・ビートダウンのタイトル曲。THEO PARRISHの「Ugly Edit 5」でもエディットされていた「Hot Hot Summer Day」のサンプルを使用した「Things To Get By」。地下鉄組織をテーマにした12inch。(2006)
2,300円(内税)
Levon Vincentの友達Anthony Parasole主宰レーベル。US地下ハウスの前線DJ QUと初めて名前を聞くのですが、同郷のB-BOYでしょうかNor'easterによるスプリットシングルとなっています(後日談 DJ QUの変名でした)ひたすら低空飛行するDJ QUは本領発揮のトラック。STRENGTHのインダストリアル鳴りが好きな方もイケると思いますよ。エッチングは「NY is a nice place to visit」(2012)
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WORKSHOPファンなら外せない、KASSEM MOSSEのHONEST JON'Sからのリリース。ガシャングシャンのマシーンファンクからは少し距離を置いた、内省的アプローチを強めてきました。オアフ島出身のシンガーソングライターSimone Whiteをヴォーカルでフィート。モノトーン空間構築をしながら、少々粗ごなしなビートでファンクするトラック群はじっくり聴きこめそうですね。(2016)
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尋常じゃ無い包容力を持つ「This Time」US HOUSE古典のリミックス集。当時プレイされ続けたRivera Rotationリミックスはもちろん収録、この盤の肝はC1 Lars Behrenrothリミックスがシークレットウェポン。素晴らしいサーフェイステンションとグルーヴキープ力、そしてLISA SHAWの歌をしっかり聴かせてくれます。UK DEEPに忍ばせると、なんじゃこのヴァージョン?ってなること多々アリ。(2002)
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ジャーマンテクノ/ディープハウス勢のなかでも様々な傑作を残したISOLEE、中でも最も美しいと思う1stアルバム。PLAYHOUSEのミニマル/ハウスやジャーマンエレクトロニクスの在り方、テクノロジーが時代を変えた90年代のひとつの解答を聴くことができる盤だと思います。フロアからベッドルームまで耐えうる独創的な音の定位と進行。これらの名盤達は時を超え、実験することを思い出させてくれます。(2000)
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a.k.a VAKULA。 VEDOMIR名義での1stにして唯一アルバム。ビートダウンを独自解釈したようなドラムシーケンスや80'sニューエイジなシンセワークが印象的なトラックメイク。テン年代のオルタナティブなハウスの中でも四畳半アシッド/サイケデリック部門に位置するトラックスです。既に大型、風格のあるDEKMENTELからのリリース。(2012)
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UR第一期との交流が深いデトロイトの地元ディスコDJ JOHN COLLINSによるゴスペルスタイルのキラーエレクトロ。HAPPY RECORDSやMEMBERS OF HOUSEのゴスペルも感じ、シーケンスのファンクはプリンスを彷彿させる。サンプリングのノイズを残しているのも効果的でフロアを荒々しくバウンスさせてくれること間違いなし。ゲットースタイル、ピッチダウンしてハウススタイル、どちらでも持って来いの名盤。(2010)
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DJ AAKMAEL a.k.a Greg Stewart初期トラック。このリリースが彼のスタイルを地下に轟かす決め手となったUZURIからのリリース。今尚、地味渋ディープハウス好事家を唸らせ続けているDJ AAKMAEL。さり気に忍ばすサンプリング、手引きの鍵盤がいちいち沁みます。温故知新 DEEPの21世紀Ver。お茶目なメッセージソング「Imagine The Future」は今こそプレイできそう。(2008)
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Nylon Trax - NT001
(2007)(Smooth T)
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90年代中期から始動した仏ディープハウス/エレクトロニクスダンス名門VERSATILEレーベル。主宰DJ GILB-Rをガルニエがリミックスしてます。ミニマルなピアノのシーケンスがボイスと共に徐々に歪んでいくトラック。ブレイク以降はパッドシンセと軽やかなパーカッションで駆けるように上昇していきます。(1997)
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えれえタッグでのリリースが実現、モジュレーターシンセを駆使し幻想的な音響世界を構築するTIM LOVE LEE (TUMMY TOUCH)と現行DETROIT HOUSE/TECHNO、そしてWALT Jの再発やノルウェーSEX TAGS人脈までを繋ぐ、AARON FIT SIEGELことFIT。高いトコロをTIM LOVE LEEが揺らぎ、低いトコロをFITがファンク、絶妙なバランスで繰り広げられるトリップマシーンファンク快作。B/W Carl Craig Remix。(2016)
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WEST END RECORDSのWest End Tracksシリーズ。ニュージャージー・ハウスのソウルジャズサイドを正当に引き継ぐJIHAD MUHAMMADのピ・ア・ノハウスを存分に堪能できる「Movement Blues」は強力。問答無用のピークタイムに灯火したい、弾きまくりまくったトラックです。JEROME PINDERはUK HOUSEのエクスタティックで"テック"な要素も孕んでいます。この時期の"West End Tracks"見逃されがちですが、かなりオススメ盤多いんです。(2004)
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LOWNZAという名義で活動している、南フランスのプロデューサーDAMIEN ZALA。自身のレーベルを立ち上げての1stリリース。とても丁寧に作りこまれたディープハウス・アルバムだと思います。敢えてLOW & RAWに拘った音色、クオンタイズを抑えたドラムシーケンス、メロウな鍵盤。THEO PARRISHがグッとくるのも納得の LO-DEEP HOUSE ALBUM。(2012)
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UKはIAN O'BRIEN、ベルギーはFABRICE LIG等と交流してポストデトロイトサウンドを探求していたHeiko LauxによるKANZLERAMTレーベル。BEN SIMSとマスタリングスタジオを運営する、UKのテクノプロデューサーPAUL MAC。これぞなネオ・デトロイトテクノ。直線のグルーヴにしっかりとファンクを感じる、爽快感。(2005)
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ニュージーランド出身、現UK在住の兄弟デュオCHAOS IN THE CBD。初期は荒々しい音像のトラックが多かったのですが、この兄弟めちゃくちゃ器用ですよね。昨今はアブストラクトジャズサンプルのミニマルがバツグンにカッコイイ。この盤ではUK HOUSEやイタロハウスのエクスタティックな部分を抽出して、ポスト・スエノラティーノなトラックをメイクしています。ウマい。(2019)
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ブルックリンのレコード屋が立ち上げた、センス抜群のレーベルSECOND HAND RECORDS (9タイトル)。自身のスタイルを確立した時期のDJ AAKMAEL。今尚、地味渋ディープハウス好事家を唸らせ続けているDJ AAKMAEL。さり気に忍ばすサンプリング、手引きの鍵盤がいちいち沁みます。温故知新 DEEPの21世紀Ver。「トラ」って名前のトラックが入ってる。タイトルトラックは初期フィンガーズのムードを継承しています。(2021)
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