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Detroit House / Techno

1,800円(内税)
NJハウスの雄KERRI CHANDLER、ゼロ年代リリーストラックの中でも最もお世話になっている「Street Musiq 2.0」。「Can You Feel It?」のカヴァーなど名トラック目白押しなのですが、特筆すべきは「Things I See」。パーティー後半、調子が良い時にプレイしたい、大事なクラシックハウスです。(2003)


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20年以上の間デトロイトハウス/テクノミュージックシーンの根城となっているRICK WILHITE(3 CHAIRS)によるレコード・ショップVIBES、今回は地元の友人やシカゴの友人を集めて制作したコンピレーション。若き日のKYLE HALLとTHE GOSON a.k.a RICK WILHITEの即興3トラック。聴いた感じ、全て某エフェクターのみを使用、DJ的感性で仕上げてますね。これがオモシロイ。特にA2 The Godson 「Analog Love」は未だにお世話になってます。(2010)


1,500円(内税)
20年以上の間デトロイトハウス/テクノミュージックシーンの根城となっているRICK WILHITE(3 CHAIRS)によるレコード・ショップVIBES、今回は地元の友人やシカゴの友人を集めて制作したコンピレーション。FXHEからの活動再開も個人的にグッときたMarc PharaohことMarc Kingからスタート、滾るコンピレーションです。(2010)


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THEO PARRISH 1st Album リプレス。まだまだ謎めいた存在、日本ではMIX-CDシリーズがコアな音楽好きのDEEEP頭葉を刺激していた時代。オリジナルは1998年、CDのみでリリース、アナログではPart 1と2に分けてのリリースでした。サンプラーの音像剥き出しの音の彫刻は既にはじまっています。2016年リプレスということでマスタリングでの変化も楽しめるアルバムとなっています。(2016)



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「Dedicated to all true House heads」。DELANO SMITHと共に活躍するデトロイトハウスのベテランNORM TALLEY、デトロイトスタイルのダブテクノ「Beyond Time」。デトロイトハウスのサンプリングでも愛用されるCAL TJADER「Mamblues」のサンプルループが印象的な「That Detroit Bounce」等。直球、そしてここからしか出ない音です。(2012)


1,500円(内税)
自身のレーベルPSYCHOSTASIAからのリリースは途絶えていますが、ヨーロッパ経由でリリースは続く、デトロイトの曲者REGGIE DOKES。絶妙に入り組んだ鍵盤と奇抜なアフロリズムのシークエンスが生み出すレジー・ハウス。流麗なんて形容とは程遠い、気持ちいいのか悪いのかよくわからないトラックに、まいど惹きつけられます。(2010)


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日本でナカナカ手に入らなくて1stシングルは本人から直接購入したデトロイトの若き才能IAN FINK(2枚持ってたので、そのうち一枚アップします)、新生TRIBEのメンバーPATHE JASSIやLUIS RESTOが参加。リミックスにはPATRICE SCOTT、デトロイトのキーマンがサポートで集ったSalar Ansariの1stリリース。Future Jazz全盛期のアコースティックを多用したディープハウスを彷彿させます。(2019)


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10代でThe Lyman Woodard Organizationに参加してた、驚きの経歴の持ち主、デトロイトで若くから活躍するサックス奏者NORMA JEAN BELLによるハウス・プロジェクトPANDAMONIUM。もちろんプロデュースはMOODYMANN。朝方にフロアに立ち上がる、こんなセクシーな黒煙で黙々と踊りたい。初期KDJサウンドを支えたNJBサウンド。(2007)


2,300円(内税)
FXHEデビューから1st アルバムまでの鋭利なトラックメイクが聴けるのはこの時期の盤です。バンド編成のドラムは故Amp Fiddlerの息子、故Dorian Fiddlerが担当。リリース当時はトリビュートリリースとなりました。ラベルから期待しかできない隙間だらけの凶暴なフュージョン、マシーンファンクです。後に親和性を感じさせるフューチャージャズやブロークンビーツの影響も既に聴くことができます。模索しているようで迷いが無いサウンド。ノンクオンタイズです。(2009)


1,800円(内税)
KYLE HALLの初期トラック、自身のレーベルWILD OATSからのリリース。FXHEデビューから1st アルバムまでの鋭利なトラックメイクが聴けるのはこの時期の盤です。MPCグルーヴとテープノイズを活かしたマシーンファンク。後に親和性を感じさせるフューチャージャズやブロークンビーツの影響も既に聴くことができます。良い音というか純粋なマシーンの音、模索しているようで迷いが無いサウンドが強烈です。(2009)


1,500円(内税)
AZYMUTHのメンバーやArthur Verocaiが参加するレーベルプロジェクトFAR OUT MONSTER DISCO ORCHESTRAのリミックス盤。SLUM VILLAGEのDJにしてMAHOGANIの重要アーティスト、3CHAIRS周辺アーティスト作品への参加など、現在デトロイトで生み出される音楽のキーパーソンの一人ANDRES。SPINNA先生のリミックスを収録。B-BOY HOUSE盤。(2015)


1,600円(内税)
10代でThe Lyman Woodard Organizationに参加してた、驚きの経歴の持ち主、デトロイトで若くから活躍するサックス奏者NORMA JEAN BELLによるハウス・プロジェクトPANDAMONIUM。プロデュースはMOODYMANNですが初期KDJサウンドを支えたのはNJBに違いないと思います。朝方にフロアに立ち上がる、こんなセクシーな黒煙で黙々と踊りたい。(2001)


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デトロイトハウス/テクノミュージックシーンの根城となっているRICK WILHITE(3 CHAIRS)によるレコード・ショップVIBESが監修したコンピレーション。デトロイト、シカゴ、ニューヨークをジャックで繋ぐイラストが示す通り、各地のディープハウスが集いました。VIBES常連のデトロイト、シカゴベテラン勢に加えてBLAZEのJosh MilanやJOVONNなどNYのベテランが加わることにより、黒く重く湿ったハウスコンピとなっています。(2014)


2,300円(内税)
名盤。THE ROTATING ASSENMBLYのメンバーであるトランペット奏者John Douglasとベース奏者Trent Mitchellが参加。初期SSの特徴である張り詰めた緊張感とTHE ROTATING ASSENMBLYのアコースティックの包容感が同居。クオンタイズを抑えたドラムを軸に、アコースティックが、クールなトーンで織り込まれていくブラックメンタルサウンド。ヴォーカルが四季と感情の揺らぎを聴かせるディープソウル。(2015)


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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-SによるFXHE。「The Best!」以降獲得したのであろうマシーンファンクグルーヴ。ヒプノティックなシンセワークとオーセンティックな303ワークがグッときます。それにしても、どの曲もタイトルが強烈ですね。翻訳注意。(2014)


1,500円(内税)
SISTRUMと肩を並べるデトロイトの現行アトモスフェリックディープ派KEITH WORTHYのレーベルAESTHETIC AUDIO。レーベルの活動は2016年でストップしていますが、好きなレーベルなので、まだまだディープでアブストラクトなサブタレニアン・エピソードを描いていることを願っています。こちらは2008年リリースJUJU & JORDASH、KEITH WORTHYのスプリット。(2009)


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古くはMOODS & GROOVESのコンピ「These New Cats From Detroit」で知ったマルチプレイヤーJAVONNTTE。順調にリリースを重ねております。中古盤でかなりストックできたので、徐々に紹介していきます。こちらはPATRICEのSISTRUMからのリリース。サンプリングを基調としたグルーヴで粒子を残して程良いノイズを聴かせてくれるスタイルはブルックリンスタイルにも通じるものがありますね。(2017)


1,500円(内税)
URのエレクトログループThe AquanautsのメンバーとしてもリリースしているデトロイトベテランプロデューサーJOHN WILLIAMS2007年リリース。DJ SKURGEがエディットを施したA1はプリンス好きにも引っかかる歌物エレクトロ(2007)(シンドウ)


2,500円(内税)
URファンにはThe Infiltrator名義でもお馴染みANDRE HOLLANDによる95年リリース。緊張感のあるパトカーサイレンや銃声がエレクトロビート上に鳴り響く危険な夜のデトロイトを想像してしまうタイトルトラックのA1、リバーブがかかったディープなシンセリフレインが印象的なA2、ChainReaction作品を彷彿とさせるトランシーダブテクノのB1。全トラックオススメです(1995)(シンドウ)


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UKからUS産ハウス(特にデトロイトハウスでした)をリリースしていたMUSIC IS...レーベルからのTHEO PARRISH盤。ここからはKDJやRICK WADE、クリスグレイ等名盤揃いのリリースがありますね。正に音の彫刻といえるサンプリングのマシーンファンクグルーヴを堪能できます。「MUSIC IS...」や「PEACEFROG」の当時のリリース盤はエターナル。(1997)




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