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Future Jazz / Broken beats
Future Jazz / Broken beats
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1,600円(内税)
デトロイトテクノ/ハウスとの親和性に留まらず、各地のエッジの効いたテクノ/ハウスをリリースしてきたUK名門FEROXを主宰するRUSS GABRIEL。UKのジャズ的なるハウスレーベルOUT OF THE LOOP からのリリース。RUSS GABRIELはブロークンを制作してもサンプラーというよりドラムマシーンのグルーヴ、FUTURE JAZZの中でも特異なグルーヴを獲得。ストリングスとボンゴはアコースティック、この差異がしっかりと効いてます。Ewan Pearsonのブギーミックスを収録。(2001)
SOLDOUT
デトロイトテクノ/ハウスとの親和性に留まらず、各地のエッジの効いたテクノ/ハウスをリリースしてきたUK名門FEROXを主宰するRUSS GABRIEL。彼のFUTURE JAZZの側面を存分に押し出したサブレーベルSOUL ON WAXからのリリースです。NEEDSでおなじみLars Bartkuhn(Gt)、SASSEのトラックでも吹いていたGavin Randle(Sax/Fl)が参加した芳醇なアコースティック。Bartkuhnのソロパートたまらん。(2000)
2,600円(内税)
ドラムンベース期を経て、WEST LONDONの前衛のはじまりとされる重要盤。ブロークンビーツシーンの立役者の一人、4HEROのDEGOが立ち上げた2000 BLACKレーベル第一弾。ブロークンビーツ・ワイルドサイド。最近、復活した2000 BLACKはWEST LONDON第二期ともいえるモダンフュージョン/ブギートラックが多め。その中でも時折ギラついたビートの実験は続いています。ここが原点、大推薦盤。(1998)
2,800円(内税)
インテリジェントテクノ期を経てKirk Degiorgioが向かった電化ジャズ/コズミックジャズへのアプローチが色濃く出た作品では無いでしょうか。このアルバムや「In With Their Arps, And Moogs, And Jazz And Things」は70's 電化ジャズを昇華。タイトル通り、ハービーハンコックの主にワーナー期の作品からインスピレーションを受けたと思われるアルバム。ハウス、ブレイクビーツハウスの解釈でプレイしても刺激的だと思います。(1996)
SOLDOUT
アブストラクトジャズ好きにお勧めしたいビートの嵐。デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVE、このレーベルは推薦盤が多いのですが、中でも印象的な盤。不穏なアコースティックとシンセをバックにひたすらMPC叩いてます。ベースが入ってくる瞬間ゾクゾク、アナログシンセが空間を歪ます瞬間ザワザワ。ドラムンベースのアブストラクトな音響面がブロークンビーツと化学反応を起こして異色を放った美しいトラック。フロアで聴きたいぞ。(2002)
3,800円(内税)
当店が知っている限り、西ロンで育まれたブロークンビーツで最も難解かつ繊細なビートが生まれたアルバムはNEW SECTOR MOVEMENTS、1stアルバムだと思います。モダンソウル、ヒップホップ、ジャズのエッセンスが凝縮されたこのアルバムは同時期に音の彫刻として新たなサウンドを生み出していたTHEO PARRISHもプレイしていました。そして今聴いても、デトロイトのアーティストがブロークンビーツを作り出すときの一つの指標となっていると感じさせる音楽が詰まっています。新品デッドストック。(2001)
2,500円(内税)
復活を遂げたIAN SIMMONDS (a.k.a JURYMAN The Sandalsのメンバー) の2ndアルバム。この方、DJプレイの方はあまり知られていませんが、このアルバムが出た時期のFuture Jazz〜Deep House〜Soulを往来するセットは未だに忘れられません。作家の経歴からも察する事ができるように、エレクトロニクスでジャズをシミュレーションしたら、圧倒的なサウンドスケープを作り出す方で、アブストラクトジャズやヘッズを好むDJから愛されてきた名盤です。(2000)
SOLDOUT
Joe Davis率いるCROSSOVER/MODERN FUSIONレーベルFAR OUT。 数々のFUTURE JAZZ名作を残すARISION LABELを主宰するBIG BANGのリリース。「Colours」はA Forest Mighty Blackと同じTenorio Jr. 「Nebulosa」のピアノサンプリング。アブストラクト〜煙たいフューチャージャズをお探しの方は是非。(2000)
SOLDOUT
ウェストロンドン・ブロークンビーツシーンの牙城となっていたMAIN SQUEEZEレーベル。西ロンで育まれたブロークンビーツの中でも最も難解かつ繊細なビートを生み出すMPC達人IG CULTUREの変名SON OF SCIENTIST。これぞビートサイエンスといえる野心的プロジェクト。ブロークンビーツ二周目だからこそ、再評価されて欲しい盤です。B2「Theory Beats」はミニマルなセットにも組み込めます。(2001)
1,600円(内税)
NINE2FIVE - 925003
(2002)(Smooth T)
2,300円(内税)
Holistic Recordings - HOLP39
(1999)(Smooth T)
SOLDOUT
ウェストロンドンでモダンフュージョン〜未来派ジャズの新たな実験を行っていたレーベルLAWS OF MOTIONコンピレーション。Phil Asherを筆頭に西ロンの重要アーティストが参加。FUTURE JAZZ勢の中でもダブ趣向だったことで異色の化学反応を起こしていた、Tom NobleやブロークンビーツのLAWS OF MOTION中でもUKベースミュージックを強く意識していたトンカツ等。聴きごたえあります。末永くお世話になります。(1999)
SOLDOUT
SONAR KOLLEKTIVレーベルの初期作品にして快作。スウェーデンのプロデューサーEric Wahlforss a.k.a FORSS。単体としてはレコードでのリリースがこのアルバムのみという事実が惜しすぎる才能です。自身のルーツをチョップしてコラージュ、スクラッチとは違った位相、音響面でアプローチ。初期フューチャージャズが持っていたアブストラクトジャズの側面とPREFUSE 73やMACHINE DRUM以降の方法論が同居した、とんでもないプログレッシブジャズアルバムです。(2003)
SOLDOUT
インテリジェントテクノ期を経てKirk DegiorgioやIan o'Brienが向かった電化ジャズ/コズミックジャズへのアプローチが色濃く出たアルバム。久しぶりに聴きなおして、深夜ひとり盛り上がって小躍り。「The Message In Herbie's Shirts」や「In With Their Arps, And Moogs, And Jazz And Things」に通じる名盤ですね。このアルバム、演奏AZYMUTHです。(2001)
SOLDOUT
ウェストロンドン・ブロークンビーツシーンの牙城となっていたPEOPLEレーベル、後期の盤。西ロンで育まれたブロークンビーツの中でも難解かつ繊細なビートを生み出すMPC達人IG CULTUREと西ロンの鍵盤といえばこの人KAIDI TATHAMによるユニットLIKWID BISKIT。70’s JAZZ/FUNKのルーツが色濃く反映されたブロークンビーツ。これぞプログレッシブ、今聴いても痺れます。(2000)
1,600円(内税)
JUST ONEことKEMETICJUST、DJ KEMIT関連は今まで聴いてきた限り、手放しで推薦できるディープハウスクリエイター。ブロークンビーツ名門ArchiveのサブレーベルNEROLIからのリリースです。ヴォーカル曲はもちろん推薦、PhlashことPhil Asherのエッジの効いたブロークン/フューチャージャズミックス収録もお忘れなく。GOYA配給時のNEROLIサウンドを楽しめます。(2005)
SOLDOUT
西海岸のUBIQUITY、70'sのラテンフュージョン、アフロカリビアン、ブラジルをエレクトロアコースティックで更新するプロジェクト、シリーズ第二弾。ポスト・デトロイトとしてのフューチャージャズAS ONE、IDMを語る上で外せないアーティストJonah Sharpの変名Future Life(未発表トラック)とCapries、ハウスマニアは避けては通れないChris BrannのプロジェクトP'Taah、等。ラテンルーツの音楽を実験的なダンスミュージックに昇華したコンピレーション。(1999)
SOLDOUT
PHIL ASHERとMODAJIがウェストロンドンでモダンフュージョン〜未来派ジャズの新たな実験を行っていたレーベルLAWS OF MOTION、この盤が当店一番お世話になっている「Brazilian Fight Song」。UK DEEP HOUSEからの流れ、当時のフューチャー・ジャズ/ブロークンビーツを制作する機材環境、あらゆるピースがピタっとハマりました。当店の敬愛するMODAJIのリミックスも収録されていますが、やはりオリジナル推しで。 大好きなレコードです。(2000)
SOLDOUT
ウェストロンドンでモダンフュージョン〜未来派ジャズの新たな実験を行っていたレーベルLAWS OF MOTION、Ben Mitchell & Chris FlemingによるユニットHIPNOTICをIan O'Brienがリミックスした盤。タイトルから想像出来る通りJohn Coltrane「Naima」へのトリビュートとなるUK DEEP HOUSE。Ian O'Brienの多幸感溢れるブレイクビーツ/ハウスリミックスを堪能できます。(2001)
SOLDOUT
70'sジャズ/ファンクへの憧憬を21世紀のエレクトロニクスで見事に昇華するKIRK DEGIORGIO、未来派ジャズ〜ブロークンビーツ解釈まで可能なビートシーケンス。M2M以降のデトロイトテクノを咀嚼したシンセワークは当時のブロークンビーツの一つのベクトルでもありました。デトロイトのコズミックセオリーを引き継いだFUTURE JAZZ/IDM。最近も友人のミックスに収録されていてグッときました。(2001)
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