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THEO PARRISH
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THEO PARRISHによるプロジェクトTHE ROTATING ASSEMBLYの1stリリース。THEO PARRISHを取り巻くデトロイトのアーティストが集い、70's BLACK JAZZ/SOULをバンド編成でハウスフォーマットに落とし込んでいます。初期SOUND SIGNATUREらしい粒子の粗いミキシングの中に見え隠れするスムース & ディープな情感。「Illumination」はスティービーのかほり。(2003)
2,300円(内税)
SOUND SIGNATURE初期作品。この盤は最近リプレスされていないので中古盤で(当時キャプション) 荒れ、ブレ、ボケたビートが淡々と力強く打ち込まれるビートダウントラックス。ノイズとのコントラストが際立つベースラインや鍵盤は耽美的。そのバランスにハッとさせられる瞬間が何度も訪れます。RAW & LOW HOUSE RECOMMEND 。(2001)
1,800円(内税)
SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH。荒れとブレが生み出すドラムシーケンスとイマジナリーなシンセワークは初期から変わらず。「In Motion」というタイトルが想起する通り、アフロアメリカンスタディーズ以降のメッセージが込められたハウストラックになっております。ノートリピートの連打も使い方次第、スウィングしたビートを作り出す「Don’t Play」も奇抜なグルーヴを刻んでおります。(2021)
1,500円(内税)
SOUND SIGNATURE初期作品を彷彿させる音の彫刻に原点回帰したようなRAW FUNKの2011年作品。ハイハットが入ってきただけで、ワッとかいっちゃいそう。絞りきられた音数。軋むビート、グルーヴも徐々に軋み始め、腰も軋めるマッドファンク怪作。「Shut The Fuck Up」。(2008)
1,600円(内税)
THEO PARRISHによるプロジェクトTHE ROTATING ASSEMBLY。打ち付けるビートに挿入される倍速ハイハット、奇抜なビートダウン・グルーヴ「Them Drums」。ブーストするまで歪められたキック、渦巻くように低目を揺さ振る「Get Got」。受け継がれるDet Experiment、名盤です。(2004)
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デトロイトハウス諸作品、THE ROTATING ASSEMBLYのリズム隊では核となるパーカッション奏者Jerrald JamesことJERRY THE CAT。「I Only Have Eye's For You」はTHEOの大阪でのプレイが印象的だった白昼夢のようなサウンド。「Vanished」は空間を駆け巡るようなシンセをバックにコンガが冴え渡る、ブラックメンタルサウンド。どちらもどっぷりなトリップ感。(2007)
2,800円(内税)
デトロイトハウスの復権に一役買ったコンピレーション「Detroit Beatdown」に収録されていたTHEO PARRISH「Falling Up」のリミックスシングルカット、ダブルパック。じっくり、ややプロッグに上昇していく、CARL CRAIGによるディープテクノミックスと内省的ビートダウンのオリジナルを一面丸々収録してくれたオイシイ盤。Chateau Flightのリミックスはあまりプレイされていた印象は無いのですが、玄人によるミックスです。再解釈でプレイできそう。(2007)
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THEO PARRISHによるプロジェクトTHE ROTATING ASSEMBLY。「Orchestra Hall」と肩を並べる名盤認定の「The Rust Organic」。カタログ中でもアコースティックを贅沢に盛り込んだトラック、Hanna(B)、Andres(per)も参加しています。70's ブラックジャズ〜モダンフュージョンの流れを汲みこんだ、最良のかたちでのFuture Jazzを聴くことができます。受け継がれるDet Experiment。(2004)
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2005年にシングル2枚の体裁でリリースされた「Capritarious #7」と「Levels」。THEO PARRISHのマシーンファンクネス溢れるRAW & LOW HOUSE、The Rotating Assemblyプロジェクト以降のジャズに傾倒したトラック etc。「Sound Sculptures」へのターニングポイント。(2008)
2,300円(内税)
SOUND SIGNATURE20番、WARREN HARRISことHANNAによるトラック。ハウス勢の中でも、あきらかに異質なサウンドメイクが局地的人気だったHANNAが自然な流れでTHEO PARRISHとタッグを組んだ、個人的に嬉しかったリリースでもあります。JAZZからの影響が強いと自身でも語っていたドラミング、なめらかな鍵盤。あまりの美しさに思わずミラーボールを仰ぎたくなること必至。数あるハンナのリリースの中でも推薦盤。(2005)
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KINDRED SPIRITSが企画したサンラ・カヴァーアルバム「Sun Ra Dedication : The Myth Lives On」の先行シングル。プロモ仕様でリリースされた「Saga Of Resistance」 THEO PARRISH リミックス2ヴァージョン。THEO PARRISHは自身のセットでもSUN RAをプレイ、SOUND SIGNATUREでもサンプリングしているトラックがありますね。(2002)
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親レーベルはARISTAというFILTHレーベルから1996年にリリースされたRICK WILHITEのトラック。同時期にKDJからもリリース、後にRUSH HOURから再発される盤です。豪快なフィルター使いと執拗なサンプリングループでフロアをバウンスさせるデトロイトハウス古典。THEO PARRISH & MOODYMANN RMX。(2009)
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SOUND SIGNATURE RE-PRESS JB's EDIT。THEO PARRISHの初期衝動SOUND SIGNATURE1番が久々に再プレス。JB「Bodyheat」からJBのOneの威力と沸点を最大限に引き出してハウスに落とし込み、フロアをバウンスさせ続ける快作。JBは一拍目に全てを注ぎ込んであのグルーヴを生み出したんだと再認識。いつ聴いても凄まじいですね 。(1997)
1,800円(内税)
2005年にシングル2枚の体裁でリリースされたC、Dサイド。JBの「one」の美学を継承したマシーンファンクネス溢れるビートダウン「Levels」は「Jackie Brown」作中のSamuel L. Jacksonのボイスサンプリング。THEO名トラック「Dreamers Blues」のアナザーVer。「Shifting Sands」の空間性にも引き込まれます。翌リリースされる「Sound Sculptures」へのターニングポイント盤。 (2005)
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SOUND SIGNATURE初期作品。この盤は事情が複雑なので、当時はなかなかリプレスされませんでした。RECLOOSE「Can't Take It」へのアンサーソングとしてリリースされたのですが、PLANET Eからのリリースとならなかった逸話もある盤です。RAW & LOW HOUSE。土着的パーカッションとヴォーカルのサンプリングが延々と繰り返される「Sawala Sayale」。(2001)
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'04年 RICK WADEのHARMONIE PARKからのリリース「The Twin Cities EP」。THEO PARRISH節ファンクネス溢れる「The Twin Cities」は今尚ミックスやフロアでも聴くことが多いクラシックネス。ということで2013年にROBSOULからリマスタリングプレスされましたね。(2004)
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MIKE HUCKABYの兄、CRAIG HUCKABYが朗読するブラックミュージック賛歌。THEO PARRIHSのアルバム「Sound Sculptures」のCD冒頭に収録されていて、レコード化を望んでいた方も多いはず。WELDON IRVINE「I Love You」がループするアノトラックです。初のお披露目となるPIRAHNAHEAD×CRAIG HUCKABYはブルースサンプリングからスタートするディープハウスでコチラもステキですね。(2012)
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スムース & ディープの極み、デトロイトハウスとの親和性も高いアトランタ発のディープハウサーKAI ALCEによるレーベルNDATL MUZIKのレーベルコンピレーション。タイトル通り、現行デトロイト、シカゴ、ニューヨークの様々なハウスが同居するEPです。現NYのKAI ALCE、デトロイトのTHEO PARRISH、シカゴのオリジネーターLoose Fingers a.k.a LARRY HEARD。NDATLは温故知新に誘ってくれます。(2011)
1,600円(内税)
T.O.M. PROJECT (THEO PARRISH、OMAR-S、MARCELLUS PITTMANの頭文字) が2006年にリリースしたアシディック・ビートダウン。ビートダウンいやボトムダウンするビートに低空飛行で強烈な歪を見せるアシッドベースが、軽くフロアの箍を外しにかかります。この時期のアシッド復古はOMAR-Sの初期作の影響が色濃く反映されていますね。気合充分の片面プレス。(2006)
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THEO PARRISHがオリジナルトラックを気に入り、リミックスで返答したという逸話も興味深い盤です。DJ KENTのマッドなディスコダブトラックの各パートを使用して、ミニマルで荒々しいDet仕込みのハウストラックに。アグレッシブにフロアを揺さぶる、尖り過ぎた名作。(2003)
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