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THEO PARRISH

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SOUND SIGNATURE初期作品の中でも、リプレス回数の少ないMARSELLUS PITTMANとTHEO PARRISHのスプリットシングル。LARRY HEARDへの憧憬と隙間の美学「Selector's Theme」、トライバルビートダウン「African Roots」。初期の音の彫刻を堪能できるDet Beatdown傑作集。(1999)


1,300円(内税)
SOUND SIGNATURE RE-STOCK。アーリーシカゴの荒さに加えて、より音の粒を鋭利に加工したようなインダストリアル・ジャックスタイル「Blown Valvetrane」は20年越しの「War Games」ともいえるモンスタートラック。最後の最後でピッチダウンする展開が待ってます。(2009)


1,500円(内税)
DETROIT HOUSE CLASSIC Theo Parrish - DJ Genesis - Tony Ollivierra Remixes。THEO PARRISH remixは自身のプレイやMIX-CDでも登場していた、執拗なリフレインに徐々に込み上げてくるDet-House名曲。今聴くとDJ GENESISのセルフリミックスもグッとくるなあ。(2003)


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THEO PARRISHが同郷MIKE GRANTのMOODS & GROOVESからリリースした、これまたドープな盤。「Chunky」ってタイトルがしっくりくるファンクネス溢れるDetビートダウン。「Overyohead」にも通じるピアノとビートのみで構築されたSOUND SIGNATURE SOUND 「Secondary Darkness」。(2001)


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1998年リリースSOUND SIGNATURE初期作品。「S.T.F.U」の源流ともいえる「Dusty Cabinets」。なんとか原型をとどめたNANCY MARTIN「Can't Believe」のベースライン。軋むドラムとベースライン、グルーヴも徐々に軋み始め、腰も軋めるマッドファンク怪作であります。(1998)


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SOUND SIGNATURE初期作品。この盤は事情が事情だけになかなかリプレスされなかった盤。RECLOOSE「Can't Take It」へのアンサーソングとしてリリースされたのですが、PLANET Eからのリリースとならなかった逸話もある盤です。RAW & LOW HOUSE。土着的パーカッションとヴォーカルのサンプリングが延々と繰り返される「Sawala Sayale」。(2001)


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2000年にリリースされたTHEO PARRISHのアルバム「Parallel Dimensions」、収録曲を変更して再リリースとなったUBIQUITY盤が再プレス。淡々と打ち込まれるRAW FUNKなビート、自身のルーツから抽出された、荒々しいサンプリングが渾然一体となってグルーヴしています。今尚黒光りする、デトロイトハウス/ビートダウンの金字塔アルバム。(2004)


1,300円(内税)
SOUND SIGNATURE初期作品を彷彿させる音の彫刻に原点回帰したようなRAW FUNKの2011年作品。ハイハットが入ってきただけで、ワッとかいっちゃいそう。絞りきられた音数。軋むビート、グルーヴも徐々に軋み始め、腰も軋めるマッドファンク怪作。「Shut The Fuck Up」。(2008)


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デトロイトハウス〜モダンブギーまでイロイロと再発してくれていた仏のFUNKY CHOCOLATEレーベル。1999年PANDAMONIUMからリリースした「Do You Want To Party ?」のMOODYMANN REMIXと、2001年にPEACEFROGからリリースした「Late Night Show」のTHEO PARRISH REMIX。デトロイトハウスコネクションの濃いトコロをカップリング。(2008)


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THE ROTATING ASSENMBLYのメンバーであるトランペット奏者John Douglasとベース奏者Trent Mitchellが参加。初期SSの特徴である張り詰めた緊張感とTHE ROTATING ASSENMBLYのアコースティックの包容感が同居。ミニマルなピアノとクオンタイズを抑えたドラムを軸に、アコースティックが、クールなトーンで織り込まれていくブラックメンタルサウンド。(2015)


1,300円(内税)
THEO PARRISHが「CDR Berlin」(DJからデジタル・マルチ・トラック作製に至るまで彼らの作品をレクチャーするワークショップのようです)で披露していた、狂℃抜群のモンスタートラック。ビデオゲームからのサンプリングを素材に激しく打ち込んだローファイ・マシーンファンク。今までと同じSOUND SIGNATUREの方法論ながら、扱う素材が素材だけに、また違ったTHEO PARRISHの沸点を感じ取れる3トラックス。RECOMMEND (2012)


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WEST LONDON発ブロークンビーツのイノベーターIG CULTUREとDETROIT発ミスターSOUND SIGNATURE、THEO PARRISHがアムス経由でタッグを組んだ異色盤。二人の化学反応はビートダウンでもブロークンビーツでも無く、荒々しいトライバルジャズ/ミニマルとなりました。RAW & MAD。(2010)


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最近はリリースがストップしたTHEO PARRISHのエディットシリーズUGLY EDITS。アグリーな音色と定位、抽出と反復とが生み出す豪快なグルーヴ第2弾。エディットというよりも自身のトラックと言っても良さそうな「Switch Track」のズレが生み出すグルーヴは中毒性高。こちら '03年にリリースされたUK盤です。(2003)


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SOUND SIGNATURE20番、WARREN HARRISことHANNAによる作品。NYハウス勢の中でも、あきらかに異質なサウンドメイクが局地的に人気だったHANNAが自然な流れでTHEO PARRISHとタッグを組んだ、個人的に凄く嬉しかったリリースでもあります。JAZZからの影響が強いと自身でも語っていたタメの効いたドラミング、なめらかな鍵盤。あまりの美しさに思わずミラーボールを仰ぎたくなること必至。(2005)


1,500円(内税)
後にSOUND SIGNATUREから未発表音源がリリースされるLERSON CARSONとTHEO PARRISHのスプリットシングル。タイトル通り、1987年にMaxellのカセットテープにに録音された音源を盤に起したそう。極悪極まりない音像のジャックトラックス。追悼。(1997)


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デトロイトハウス諸作品、THE ROTATING ASSEMBLYのリズム隊では核となるパーカッション奏者Jerrald JamesことJERRY THE CAT。「I Only Have Eye's For You」はTHEOの大阪でのプレイが印象的だった白昼夢のようなサウンド。「Vanished」は空間を駆け巡るようなシンセをバックにコンガが冴え渡る、ブラックメンタルサウンド。どちらもどっぷりなトリップ感。(2007)


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2002年のリリース後、VANGELIS 「memories of green」 からのサンプリングということで、なかなか再プレスされなかった1枚。穏やかなビートのスキマから漂う、霧のようなシンセが空間を覆いつくす前半から、鳥肌モノ。そして、 「memories of green」のあのピアノのフレーズがフラッシュバック。頭から尻尾まで文句無しのブレードランナー感。フィリップ・K・ディックとヴァンゲリスとハウスが好きなら、必須でしょうか。泣きHIGHLY RECOMMEND (2002)


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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S RE-STOCK。THEO PARRISHと共に制作した SUPERB ACID HOUSE「The Grand Son Of Detroit Techno」。沼作りに適した盤です。今は亡きNSC仕込みの、片面プレス逆回転ヴァイナル。(2004)


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THEO PARRISHによるプロジェクトTHE ROTATING ASSEMBLYの1stリリース。THEO PARRISHを取り巻くデトロイトのアーティストが集い、70's BLACK JAZZ/SOULをバンド編成でハウスフォーマットに落とし込んでいます。初期SOUND SIGNATUREらしい粒子の粗いミキシングの中に見え隠れするスムース & ディープな情感。「Illumination」はスティービーのかおり。(2003)


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THEO PARRISHによるプロジェクトTHE ROTATING ASSEMBLY。MIKEの弟CRAIG HUCKABYのポエトリー「Good Question」は6/8のパーカッシブ・ビート。うっすら粘りつくようなシンセはPirahnaheadが担当。LTG EXCHANGE「Waterbed」のフレーズを拝借した「Mess I Made」はノンクオンタイズな黒光りするディスコグルーヴ。Marentette嬢が歌ってます。受け継がれるDet Experiment。(2004)




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