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円盤

4,150円(内税)
ラブクライの3rdアルバム「平凡」。3rdは抽象的180度90'sオルタナティブなサウンドを楽しむというより、「羅針盤」「渚にて」と並ぶ関西三大うたものバンドとしての輪郭が際立っているのでは。当再発シリーズはリマスタリングも肝、ラブクライのサイケデリックな成分がより引き立てられていて、CDで聴いていた方も驚きの内容になっています。のちの永遠の「うたもの」のスタンダード「ソー・ファー・ソングス」に繋がる何かを感じさせる名盤です。(2022)


4,150円(内税)
『現在円盤・黒猫の本拠地のある長野県伊那市で2021年に行われた「いなフェス2021」の中で、レジデンス制作されたテニスコーツのオリジナル・アルバム。一週間ほどを地元の宿泊施設であり、イベント・スペースやミニ・シアターを併設するホット・スポット、赤石商店に滞在し、同施設の蔵などで作曲、演奏、録音された作品で、ゲスト・プレイヤーに伊那市在住の音楽家、シンガーの小川さくらとのデュエットや、水谷浩章(大友良英NJQ、exティポグラフィカ)をフィーチャー、つづく(2022)


4,150円(内税)
『高円寺のショップ、円盤の前身で、90年代の約10年間運営されていたレーベル、オズディスクのアナログ化シリーズ第3弾、ラブクライのセカンド・アルバム。元難波ベアーズのブッキング・マネージャーで、現在は横浜日の出町試聴室その3の店主を務める三沢洋紀が90年代に率いていたグラムサイケからポップなうたものまで駆け抜ける90年代オルタナティヴの名バンド。羅針盤、渚にてと並び、「関西うたもの3大バンド」とも言われ、当時の関西の曲者プレイヤーを絶妙な塩梅で配置した個性の輝き合う稀有なバンドでした。続く(2022)


4,150円(内税)
オズディスクのアナログ化シリーズ、フリーボ「すきまから」に続く第2弾、ラブクライの1stアルバム、関西90年代オルタナティブロックを代表する名盤のアナログ化。当時60'sサイケや70'sプログレに心酔していた小生がこのアルバムにスッと入っていけたのも180℃しっかりと風景を変えてくれたオルタナティブだったからだと思います。中でも三沢氏と未だ謎の人物SZSと制作された「A MESSAGE FROM THE FOLKRIDERS」と「夏のパズル」はマスターピース。前面帯型パッケージ。(2022)


1,650円(内税)
2014年に発売、当店も即完売だった7inchがリミックス&リマスターされて再発されました。江戸時代の流行歌である端唄、俗曲、新内の歌い手、柳家小春とアメフォンによるプロジェクト。「梅は咲いたか」に安らぎ、「五木の子守唄」の自然で無垢なのにサイケデリック?な化学反応に驚き。三重モールファクトリーさんのシルク二色刷りジャケットにもグッときますね。江戸端唄とダブ、サンプリングじゃなくて生演奏。(2022)


1,650円(内税)
2020年に販売された7inch ATTC VS KOHARU、SWEET DREAMSと円盤でのコラボ再発。江戸時代の流行歌である端唄、俗曲、新内の歌い手、柳家小春とアメフォンによるプロジェクト。当時ライブでも披露していたニューオーリンズ・ファンクが炸裂。三重モールファクトリーさんのシルク二色刷りジャケットにもグッときますね。江戸端唄とニューオーリンズ・ファンク、サンプリングじゃなくて生演奏でございます。(2022)


3,300円(内税)
円盤アナログ化シリーズ第1弾、アメフォンの90年代の作品から厳選された作品集。8トラックカセットレコーダーのコラージュマジック、場所と時間が交錯して生み出された新たな地平線の音楽。100枚残っていた塩化ビニールのストックを、シルクスクリーンジャケットに封入して再リリースした、特殊装丁盤です。100枚のみの販売になります。在りし日のインディペンデントレーベルをシミュレートしたような装丁はモールのTシャツシリーズでもおなじみのKRSの製作です。(2022)


3,950円(内税)
遂にレコード化。是非、針を落としてみてください。70年代を凝縮して90年代に現れたフォークロックの名盤。「まるではっぴいえんどをバッグに歌う初期吉田美奈子」という形容がしっくりハマる空気感、ちょっぴり70's金延幸子の影が同居してくるあたりにもグッときます。初期OZ DISCの歌、90年代を象徴する双耳峰的大推薦盤。ジャケットは見開き、解説も5万字に及ぶ大作、90年代のサムシングが詰まっています。(2022)


2,950円(内税)
北海道札幌在住の女性シンガー、平川いずみの2014年、初録音盤をアナログ化。多重録音が織りなす、純な響きのレイヤーと共に美しい歌声が起立して流れていく音世界。内に向かっていくアシッド感では無く、外に向かっていくアシッドフォーク感。レコード化されることで、当店2021年のハイライト盤となりました。大推薦。(2021)


1,650円(内税)
オズディスクが「うた」を集めた集大成アルバム「ソーファーソングス」 の編集中に現れ「ソーファーソングス」に楽曲提供。この流れ、歌声で納得しちゃうシンガーソングライター田中亜矢さんの1stアルバム。きっかけとなった宅録MDをそのままCD化。海に出る前に川で残したい。編集無しという編集方法が正にピュアな制作物として残っています。当店もお気に入り、清らかな「うた」が詰まったオズディスク・デッドストックです。(2000)


SOLDOUT

「ラブクライの音楽には日常の中に転がっている小さな「目眩」や、寝起きにポツリと浮かんでくるような宇宙と直結した6畳間を感じられる気持ちが、メロディというグルーヴをもって表現されている。その日常(もちろんその「日常」が作り手の具体的な「日常」とは限らない)と直結していることがある種人懐っこさにも通じているし、ファンクなどを中心とした肉体的なグルーヴとあいまうとそれはとてつもなく「ポップ」に響く。(1997)


1,650円(内税)
まるで散文詩のようなゴンゾさんとの飲みは長くて寂しくて優しい。OZ DISCデッドストック。「ラブクライのトリックスターとして知られ、名古屋移住後もマルオトやDROPPEN?Gなど数々のユニットでストレンジで美しい音を奏でる異才。'98年リリース初単独作品。弾き語り、ノイズ、そしてラップと多彩すぎる内容。日本におけるアウトサイダーミュージックの代表と言っていいのでは。」円盤 (1998)


2,550円(内税)
アナログ盤のCD化。70年代を凝縮して90年代に現れたフォークロックの名盤。「まるではっぴいえんどをバッグに歌う初期吉田美奈子」という形容がしっくりハマる空気感、ちょっぴり70's金延幸子の影が同居してくるあたりにもグッときます。初期OZ DISCの歌、90年代を象徴する双耳峰的大推薦盤。(2022)


1,100円(内税)
今回も季刊黒猫には「紙上クロスDJ」で参加しました。何だそれは?田口さんのお題は楽しい。深読みでお願いします。黒猫が年四回発行する季刊雑誌の2022年夏号。全国各地の様々な黒猫、円盤、その他ゆかりの方々がそれぞれの形で原稿や絵や写真などを連載しています。今回も中古レコード1枚入り。当店が好きな同人のカタチ。(2022)


4,150円(内税)
時間、場所、行為、ブレることのないコンセプト。過程を経た「レコード」の在り方としても素晴らしいのですが、針を落とした後のサウンドスケープも美しい。大推薦します。『アキツユコの新作。円盤からは「EMPTY TALK」に続くアナログ作品ですが、今回の作品は彼女にとっても異色の、そして、新たな一歩を感じさせる一枚になっています。片面1曲のロング・トラックで、実際にはB面の演奏も連続性があり、これまでの彼女の静謐な作品群を思えば、ノイジーな側面も表出し、振幅の大きいドラマティックな時間が体験できる。続く』


3,500円(内税)
『近年ライヴ活動を活発に行うようになった、孤高の鍵盤奏者、アキツユコ。国外ではDrag City/MOIKAIでの「音楽室」、Thrill Jockyからの「Hokane」(国内では共にchildiscから)に続く作品。本人の自主制作でCDのみのリリースでしたが、円盤でアナログ化させていただきました(CDとは一部内容違い)。 ジャケットの一部を一枚一枚手刷りで製作しています。 生ピアノとポータブルキーボードを中心に、一音一音の純度の高さに思わず引き込まれる凛とした音世界は彼女ならでは。』円盤


3,850円(内税)
『タイ在住のマンガ家/アニメーション作家、「タムくん」の愛称でも知られるウィスット・ポンニミットの円盤制作によるピアノ・ソロ・アルバム。アニメを上映しながら本人が生演奏でサウンドトラックを付けるという特異なスタイルのライヴでお馴染みの曲を、生ピアノで演奏した作品です。人それぞれの人生の悲喜交交を抱えて、ひとりの部屋に染みていくような大きな時間を感じる音楽だと思います。』(2022)


1,650円(内税)
フリーボの石垣窓プロデュースのもと、高円寺ペンギンハウスに集っていたアメリカン・ロック好き四人が集って録音した名盤。日本の90'sフォークロックというポップな出で立ちの中、霧のように立ち上がるサムシング。あまりにもスムースな楽曲のアレンジの中に、聴き逃してはいけない詩が凛として起立しています。「一本道」は友部正人作曲・作詞。大推薦EHEデッドストック入荷。(1998)


1,650円(内税)
現在は伊那在住のSSW、九州から歌うためにギターを片手に京都に出てきたという小川さくら。酒場や公園、自宅で歌っていた歌は、昨今のアシッドが付着するフォークとは違った、歌うべき暮らしを歌っています。遂に円盤からアルバムリリース、着実に今を歩いている痕跡。「世の中に放り込んでも 捨てられなかった人々の「ふつう」の残骸は、日々の痕として、身近な場所にて遺る」。(2019)


1,100円(内税)
「2016年8月、三軒茶屋キャロットタワー内の生活工房で開催した円盤店主による「日本のポータブルレコードプレイヤー展」で、関連企画として同所で行われた、ポータブル・レコード・プレーヤー100台とポータブル・キーボード100台の合奏を収録したCD。金沢の音楽家ASUNAによるキーボード100台で同じ和音を奏でて起こすモワレの周囲を、100台のレコード・プレイヤーすべてで波の音のレコードをかけて包んだ趣向...」




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