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ジャーマンハウスレーベルQUINTESSENTIALSからのリリース。SOMETHING博士Stephan Laubner、VAKULA、レーベルアーティストのJAGGED、THE ZOHAR参加、QUINTESSENTIALSらしいディープなメンツが揃ったコンピレーションです。(2009)
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一人黙々と自身のディープのベクトルを見つめ続け、サムシングハウストラックをクリエイトするベッドルームサイエンティストSTLの音宇宙8番。ポスト・ビートダウン、オールド・シカゴ影響下なのは確かなのですが、カテゴライズすればするほど実質がぼやけていくような、オリジナリティ溢れるサウンド。幾何学模様のスペーストーン鳴り響く「Zeitsprung」は当店マスターピース
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Stephan LaubnerことSTLによるヴァイナル・シリーズ第11弾。確信犯の剥き出しでスカスカのビートに、狂フリークエンシーのシンセが暴れてる「Wasabi Flavoured」が強烈な盤。スローモーに宇宙を描く「Vintage Hunter」、珍しくB2にはリミックスを収録しています、Stephen Hitchellによる実験ダブテクノ。echospace一派との接触が多かった、この時期に「Dub Techno Explorations」がリリースされているのも興味深い流れですね。(2009)
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SOMETHINGのSTLとブルックリンVOODOO DOWNレーベルL'ESTASI DELL'OROの蜜月を再度演出したFLANEUR AUDIOのスバラシイリリース。STLサイドはCD「Unreleased Experimentals 2」にのみ収録されていた、バウンスするレトロファンク「Satisfied Bit」とアシッドブレイクビーツ「Hometown」を収録。L'ESTASI DELL'OROの直線グルーヴが猥雑音響と絡み合うディープテクノ。どこに針を落としても刺激的。(2013)
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Stephan LaubnerことSTL、SOMETHING RECORDINGS以外のレーベルからリリースされる作品も、もちろん素晴らしいです。ドイツはハンブルグのSMALLVILLEからリリースされたこの作品も傑作。ダブテック/ダビーミニマルなアプローチながら、自身のコントラストとドラムのタイム感でなんとも淡い空間を作り上げる、モノトーンミニマル。深い時間のマスターピース。(2009)
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SOMETHING博士Stephan LaubnerことSTLがPELONからリリースした「The Early Tracks」。軋むビートに弄っても先がみえないノイズと電子音の嵐「Purple Saturn Days」は初期作品ながら、エクスペリメンタル・テクノの極北。BサイドではSTLの実験ハウスをPERLON音質で楽しむことができます。STL作品の中でも尖度絶好調なマスターピース。(2006)
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グッドにもマッドにも位置付け不能なサムシングハウスをクリエイトするSTL博士によるアルバムがSMALLVILLEからリリースされました。自身のDIYレーベルSOMETHINGよりSMALLVILLE色が強く出た、輪郭がしっかりとしたトラック揃い。ブレたシーケンス、荒れた音像、モノトーンを彷彿させるメロディーには、やはりたっぷり「Silent State」以降のサムシングが詰まっています。STEFAN MARXのアートワークとの親和性にもグッときます。嬉しいリリースです。(2014)
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13番といえばこの盤、STL a.k.a STEPHAN LAUBNER初期作品の中でも尖度絶好調な「Portside Waves」。粒子浮き立つシンセの波がダイナミックな起伏を生み出すサーフェイステンション・ミニマル。BサイドにはDandy Jack, Ricardo VillalobosのユニットRic Y Martin。HIGHLY RECOMMEND。1stプレスで入荷しました。 (1999)
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グッドにもマッドにも位置付け不能なサムシングハウスをクリエイトするSTL博士によるアルバムがSMALLVILLEからリリースされました。自身のDIYレーベルSOMETHINGよりSMALLVILLE色が強く出た、輪郭がしっかりとしたトラック揃い。ブレたシーケンス、荒れた音像、モノトーンを彷彿させるメロディーには、やはりたっぷり「Silent State」以降のサムシングが詰まっています。STEFAN MARXのアートワークとの親和性にもグッときます。嬉しいリリースです。(2014)
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Checkmate (cv313 Remodel) - Checkmate (Original Mix) - A Beautiful Mind (2009)
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「Rainwalker」を感じさせるStefan MarxのアートワークがSTLファンのツボを付くSMALLVILLEレーベルからのリリース。SMALLVILLEからのリリースはRAW & LOWな音像をクリアにマスタリングにしているので、いつもと違ったSTLの肌触りが楽しめますね。(2015)
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STLの音宇宙18番「When The Time Has Come」。独特なタイム感のシーケンスとシンセのみでボトムダウンする「Walking Blind」。マイクロウェーブアシッド「Alpha Centauri」。剥き出しのパーカッションとミュータント・ヴォイスサンプルが化学反応を起こす「Death Proof」。問答無用のサムシング・ハウス揃い。因みに一曲目からループ溝であります。(2011)
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ミスターサムシング STLとSMALLPEOPLEのJULIUS STEINHOFFとのスプリット。タメの聴いたビートにグレートーンのシンセで淡々とグルーヴするSTLサイド。末広がりのメロウなパッドシンセを張り巡らした、JULIUS STEINHOFFサイド。共にクールな空間作りに適したトラックだと。。。思います。(2009)
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STLのアナザー・プロジェクト、架空のオーケストラが紡ぐLUNATIK SOUND SYSTEM。レーベルサイトで購入できるSOMETHING CDシリーズから抜粋して制作されたアルバム。このプロジェクトはフィールド・レコーディング、シンセを基調とした、光と影のようなレイヤーが重なり、拡散、雲散を繰り返し、サムシングを現出させています。(2014)
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STLのヴァイナルシリーズ、2013年の一発目はコレ。ブレることにブレの無いスタイル。シカゴハウス、デトロイト・ビートダウンの骨組みを咀嚼して、自身のグレートーンとグルーヴに落し込んだマニアックサウンド。B1の行き場の無いジャングル感がたまらない。(2013)
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Quintessentials - quintessentials 10.2
(2009)(Smooth T)
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ミスターサムシング STLとSMALLPEOPLEのJULIUS STEINHOFFとのスプリット。タメの聴いたビートにグレートーンのシンセで淡々とグルーヴするSTLサイド。末広がりのメロウなパッドシンセを張り巡らした、JULIUS STEINHOFFサイド。共にクールな空間作りに適したトラックだと。。。思います。(2009)
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サムシングハウストラックをクリエイトするベッドルームサイエンティストSTL。ポスト・ビートダウン、オールド・シカゴハウス影響下なのは確かなのですが、カテゴライズすればするほど実質がぼやけていくようなサウンド。やはりフォーマットでは括りきれない、トーンとグルーヴを持つ数少ないアーティストの一人。そしてSTLはやはりSOMETHINGでのマスタリングがベスト。 (2014)
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Stephan LaubnerことSTLが「The Early Tracks」に続き、2008年にPERLONからリリースした盤。レーベルは意識せずにいつものテンションで作った「Lost In Brown Eyes」はスリップダウンしそうなドラミングに、節の効いたトーンのシンセで淡々と。奇妙なフリークエンシーのシンセが差し込まれるモノトーンミニマル「Eroniffa's Brown Bird」、といつものSOMETHINGの塩梅をPERLON音質で楽しめます。(2008)
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一人黙々と自身のディープのベクトルを見つめ続け、サムシングハウストラックをクリエイトするベッドルームサイエンティストSTLによるアルバム。ポスト・ビートダウン、オールド・シカゴ影響下なのは確かなのですが、カテゴライズすればするほど実質がぼやけていくような、オリジナリティ溢れるサウンド。やはりフォーマットでは括りきれない、トーンとグルーヴを持つ数少ないアーティストの一人だと。(2010)
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