TOP
>
Furusato / Japon
Furusato / Japon
前のページへ
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
...
|
次のページへ
全 [218] 商品中 [161-180] 商品を表示しています
SOLDOUT
静かさから蜃気楼のように情景が沸き立つ、ゑでぃまぁこんによるあまりにも美しすぎて儚すぎるアシッドフォークアルバム。2010〜2012年に自主リリースされたCD-R作品4タイトルから厳選された8曲を収録したアナログ盤。音と寄り添う一枚づつ手刷りの木版画ジャケも素晴らしいのです。出会えてよかった盤。しばらく完売だったのですが、今回木版画ジャケが付いていない盤をストックできました。恐らく最後の入荷となります。(2014)
SOLDOUT
A - 任侠上州やくざ B - 木津の勘助
SOLDOUT
A面には全日本プロレス、B面には新日本プロレスの、スターレスラーのテーマを収録。
1,800円(内税)
A1 - Kenji Omura - Rhythm Road A2 - Katsutoshi Morizono - Glass Dolphins A3 - Kazumasa Akiyama - Red Baron B1 - June Yamagishi - Corkscrew B2 - Kenji Omura, Katsutoshi Morizono, Kazumasa Akiyama & June Yamagishi - Another Star
2,500円(内税)
1 - 僕の女王様 2 - 妹のような君 3 - 悲しみのセールスマン 4 - 時は過ぎて 5 - 風景 6 - 巻き毛の娘 7 - 追放の歌 8 - 道端の石 9 - 恋は桃色 10- 今宵君と
SOLDOUT
A1 - ハイサイおじさん A2 - うわき節 A3 - レッドおじさん A4 - 番長小 A5 - 東崎 B1 - すくちな者 B2 - いちむし小ぬユンタク B3 - 馬車小引んちゃー B4 - 島小ソング
SOLDOUT
A - Kimi Ni Tsuite B1 - Yoru No Gasupahru B2 - Aopen-ki No Naka No Boku No Namida
SOLDOUT
A1 - ボクは広野に一人居る A2 - 母の生れた街 A3 - えんだん A4 - これがボクらの道なのか A5 - 小さな夢 A6 - まぼろしの翼とともに B1 - どこかの星に伝えて下さい B2 - もしもボクの背中に羽根が生えてたら B3 - 血まみれの鳩 B4 - てるてる坊主 B5 - 遠い世界に B6 - ボーン・アゲイン
SOLDOUT
A1 - 大阪弁 A2 - 満員の木 A3 - 一人の女 A4 - 終わりの季節 A5 - みれん B1 - ふろふぇしょなるじぃじぃ B2 - 君とボク、ボクと君 B3 - 同棲 B4 - 妻になる女に B5 - みんないい人
SOLDOUT
A1 - Differencia A2 - Thatness And Thereness A3 - Participation Mystique A4 - E-3A B1 - Iconic Storage B2 - Riot In Lagos B3 - Not The 6 O'Clock News B4 - The End Of Europe
SOLDOUT
生活ですか?おもしゃいマンです。子供みたいなおっさんが3年前に制作したアルバム。極私的スーパーラップ、アルバム後半にかけて高揚していくドラマツルギーに乾杯。バク進するためいき路線に全米は泣かなかったが、フルサトは泣いた、きっと木下のたっくんも泣いた。そう、毎日が生活のエデュケーション
SOLDOUT
オリジナルは1969年、新宿にフォークゲリラが出現した2月、URC会員に配布された高田渡と五つの赤い風船のスプリットアルバム、こちらは1980年SMSに販売委託された再発盤。歌い継がれる高田渡の代表曲、五つの赤い風船サイドも解散までライヴで歌い続けられる代表曲が収録されています。高田渡による切れ味抜群、ニヒルなAサイド、残酷なまでに耽美的な演奏で歌う、西岡たかし率いるBサイド。対照的ですが同時代的、共に響く歌ばかり。初期のURCを支えた二大巨頭による重要なアルバム。
SOLDOUT
「自衛隊へ入ろう」でお馴染みの五つの赤い風船とのスプリットを経てURCから単身リリースされた1stアルバム。このアルバムは訳詩より自身の詞が多いですね。前作のこれぞURCなプロテストソングよりもゆったりとしたスピードで紡がれる郷愁フォークの前半は女性パーソナリティとのラジオ番組のような設定で録音。後半にかけて「ごあいさつ」にも繋がる労働者の魂をニヒルに歌っています。高田 渡の定番となる曲も収録されており、22歳にして相当なキレものだったことが感じることができます。(1969)
SOLDOUT
千のナイフ「タイトルはベルギーの詩人アンリ・ミショーがメスカリン体験を記述した書物『みじめな奇蹟』の冒頭の一節からとられた。」
A1 - Thousand Knives A2 - Island Of Woods A3 - Grasshoppers B1 - Das Neue Japanische Elektronische Volkslied B2 - Plastic Bamboo B3 - The End Of Asia
SOLDOUT
ソロでの「オオルタイチ」「ウリチパン郡」「ゆうき」と活動するオオルタイチが四畳半から旅に出て、弾き語ったミニアルバム「弾き語りの旅 Vol.1」。室内旅行でも、現実の旅でも、弾き語れる方は旅上手です。歌い継がれる「八重山民謡」、「ウリチパン郡」のカヴァーも二曲収録。ジャケットもグッときました。近々店でも歌ってもらうので、とても楽しみです。(2015)
SOLDOUT
あっ、「paya paya」も入ってる。「ウリチパン郡」から「ゆうき/あたえられたもの」の分水嶺にあたるオオルタイチ + ウタモによる「ihati ep 2」。フォルクローレから現代のエレクトロニクスまでを自由に往来した「ウリチパン郡」の活動を経て、生活の先に生まれる素朴で純粋な歌に焦点を当てています。日常を照らし出す光の美しさ、月に溶け込んだ夜の静かさを感じる「あたえられたもの」前夜のEP。(2016)
1,000円(内税)
2010年に解散した「ウリチパン郡」その後結成する「ゆうき」の分水嶺にあたるオオルタイチ(Vocal,Chorus,Guitar etc) + ウタモ(Chorus,Keybord)による「ihati ep」。Yojiro Tatekawaが参加。フォルクローレから現代のエレクトロニクスまでを自由に往来した「ウリチパン郡」の活動を経て、生活の先に生まれる、素朴で純粋な歌に焦点を当てています。日常を照らし出す光の美しさ、月に溶け込んだ夜の静かさを感じる「ゆうき」前夜、キーポイントとなるEP (2011)
SOLDOUT
和歌山(今は大阪在住)自主制作の帝王、オジサンキッズこと生活のほぼバイブルが入荷しました。週間少年ブザマは少年期(主に小学五年生)の記憶、秘部、恥部を80頁のマガジンにして発行したモノで厳重にラッピングされているので立ち読み禁止。今までの生活自主盤に反応してくだすった皆様には是非とも手にとっていただきたいです。これぞ羞恥心の叫び、誰に?目指せフェティシズムの極北、何処が?的な傑作です。そして引田一族を超えてくる催眠術もしくはヒーリングCD「にこにこぷんがやってきた」付。(2017)
SOLDOUT
カズコとカズミによるニューウェイヴ FRANK CHICKENS「WE ARE NINJA」に続く忍者モノといえばコレ?「忍者はどこじゃ」。NHKみんなの歌から生まれた素晴らしいエレクトロ/ニューウェーヴ。個人的にはニューウェーヴ/ダブの「銀の城」も大好き。高見恭子さんについてはオフィシャルブログ「ここで待っています」へどうぞ。(1986)
前のページへ
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
...
|
次のページへ
全 [218] 商品中 [161-180] 商品を表示しています
■最近チェックした商品