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THEO PARRISH


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THEO PARRISH、後にリリースされるというアルバムからのシングルカット。SOUND SIGNATUREらしい黒湿ベースラインと隙間でグルーヴするドラムパターンに「let me see your footwork」とストレートなヴォーカルが徐々に熱を帯びていく「Footwork」、ダークでアブストラクトなビートとシンセが静かに混沌とへと誘う「Tympanic Warfare」。TTTからのリリースに続いてこちらもドープなSOUND SIGNATURE SOUND


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T.O.M. PROJECT (THEO PARRISH、OMAR-S、MARCELLUS PITTMANの頭文字) が2006年にリリースしたアシディック・ビートダウン名作再発。ビートダウンいやボトムダウンするビートに低空飛行で強烈なうねりを見せるアシッドベースが、軽くフロアの箍を外しにかかります。気合充分の片面プレス。ブラックビニール


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衝撃の「Any Other Styles」リリースに続いてのSOUND SIGNATUREは打って変わってAndrew Ashongなるシンガーによるネオソウル作品。この振れ幅さえ等価に扱っちゃうのがTHEO PARRISHのスゴイとこ。彼のDJを思い出しますね。ええ曲です。まさかの新品デッドストックで入荷できました


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8年ぶりとなったアルバム「Sound Sculptures vol.1」のアナログ盤。タイトル通り原点を感じさせながらも、艶が増した感のあるトラックス。アコースティックやヴォーカル曲からOMAR-Sを迎えてつくられたアシッドハウスまで、ヴァリエーション豊か。相変わらずデトロイトのアーティストの中でも、圧倒的なファンクネスを放っていると思います。「Flotation Device」のフリーフォームなスタイルも気になるトコロ。RECOMMEND


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SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISHの5thアルバム。豪快にフロアを揺さぶるだろう荒れとブレが生み出すドラムシーケンスとイマジナリーなシンセワーク、アコースティックが生む歪曲した空間性、その根底にはやはり「変わりゆく同じもの」を感じずにはいられず...


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デトロイトハウス諸作品、THE ROTATING ASSEMBLYのリズム隊では核となるパーカッション奏者Jerrald JamesことJERRY THE CAT。「I Only Have Eye's For You」はTHEOの大阪でのプレイやShhhhhさんのプレイも印象的だった白昼夢のようなサウンド。「Vanished」は空間を駆け巡るようなシンセをバックにコンガが冴え渡る、ブラックメンタルサウンド。どちらもどっぷりなトリップ感


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97年にKDJからリリースされた「Took Me All The Way Back」。THEO PARRISHが沸点を迎える、あの瞬間がフラッシュバックするエクストリームハウス。再発と聴き比べても、音質はさしてかわらず極悪そのもの。この音像がこの盤の持ち味だと思います


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実は親レーベルはARISTAというFILTHレーベルからリリースされたTHEO PARRISHの作品。3CHAIRSのアルバムにも収録された「When The Morning Comes」。この盤とApricotレーベルの盤にしか収録されていない「Urban Elements」は腰にガクガクくるアグリー・エディットグルーヴ。デトロイトハウス古典


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97年にKDJからリリース。'08年にSOUND SIGNATUREから再発された盤。THEO PARRISHが沸点を迎える、あの瞬間がフラッシュバックするエクストリームハウス。オリジナルと聴き比べても、音質はさしてかわらず極悪そのもの。この音像がこの盤の持ち味だと思います


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VANGELIS 「memories of green」 からのサンプリングということで、なかなか再プレスされなかった盤。頭から尻尾まで文句無しのブレードランナー感。フィリップ・K・ディックとヴァンゲリスとハウスが好きなら、必須でしょうか。HIGHLY RECOMMEND


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2005年にシングル2枚の体裁でリリースされた「Capritarious #7」と「Levels」。THEO PARRISHのマシーンファンクネス溢れるRAW & LOW HOUSE、The Rotating Assemblyプロジェクト以降のジャズに傾倒したトラック etc。「Sound Sculptures」へのターニングポイント


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Tetrode Musicの痕跡は全くありません。。自身の主宰するTetrode MusicではLARRY HEARD影響下のディープ/アンビエントハウスをリリースしていたSPEKTER。劈くシンセワークでフロアをマッド塗りたくるDOPE SHIT。ズブズブの時間帯に


1,450円(内税)
Joe Davis率いるFAR OUTのアニヴァーサリー・プロジェクト。コチラはTHEO PARRIHSとKOMPLEKSが担当したリミックス盤。アグリーエディットを聴いたときの、あの感覚がフラッシュバック。 ナンバリングは883番のLTD盤。店の棚漁ってたら出てきました



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Ewan Willmottによるプロジェクト、ヘリウムロボッツ。えらいアーティスト名にに答えるかのごとくTHEO PARRSHも突き抜けたリミックスを披露していますよ。ファンクネス溢れるビートはいつもTHEO節なのですが、シンセが揺れるわ、劈くわの大忙しで、刺激してきます


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KUNIYUKI「All These Things」をヴォーカルVerとダブVerでTHEO PARRISHがリミックスした盤。スウィングするドラムシーケンスやシンセワークでほぼ自身のネオソウルにしてしまっています。「Going Through Changes」「Chemistry」ラインがお好きな方はゼヒ


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ニュージーランドのバンドFAT FREDDY'S DROP音源をTHEO PARRISHがリミックス。オリジナルの素材を活かしながらも、THEO PARRISHの痙攣シーケンスと極悪なベースラインが主張し過ぎてる気がするナイスリミックス。後半にはTHEO PARRISHのブラックメンタルワールドへ突入


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THEO PARRISHによるプロジェクト。打ち付けるビートに挿入される倍速ハイハット、奇抜なビートダウン・グルーヴ「Them Drums」。驚異的な鳴りをするブーストするまで歪められたキック、渦巻くように,低目を揺さ振る「Get Got」。受け継がれるDet Experiment、名盤


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THEO PARRISHのUGLY EDITSシリーズ第4弾。こちらは '03年にUKからリリースされた盤のようです。DELLS。70's後期、ディスコグルーヴが強くなった時期の曲「Get On Down」後半部分をお得意の執拗なループでリエディット。MINNIE RIPERTONも中盤の抜きドコロがスバラシイ




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