TOP
>
MOODYMANN
MOODYMANN
前のページへ
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
次のページへ
全 [141] 商品中 [61-80] 商品を表示しています
SOLDOUT
デトロイトを愛する不機嫌な男が1967年にデトロイトで起こった暴動をテーマに制作した08年作「Det.riot 67」冒頭曲のシングルカット。蠱惑的アシッドファンク「Freeki Mutha F cker」のオリジナルに加えてJUAN ATKINSとEGYPTIAN LOVER、オリジネーター二人のリミックスを収録したすんごい盤。(2011)
SOLDOUT
Executive Producer - KDJ (2005)
SOLDOUT
KDJカタログの中でも屈指の名盤「Forevernevermore」。EUMIR DEODATO「Whistle Bump」をサンプリング。フュージョンサンプリングをファンキーでひねたエディットでMOODY印のDet Houseに。冒頭のチョップからグッと引き込まれます。試聴には入っていませんが、後半にはNORMA JEAN BELLのサックスも飛び出し、ガヤ声に煽られるように魅惑的なセッションがはじまります。(1998)
SOLDOUT
当時はCOMPOSTから、まさかのKDJリミックスでビビッた盤。今思えば、Future Jazzとは必然の邂逅ですよね。やはりこの方にかかれば、黒湿エキスが滲みすぎて、もはや自身の曲としか言いようがありません。ジャズブレイクスをドロドロに味付けして、中盤からMOODY HOUSEに突入します。DETROIT HOUSE名盤。久しぶりの再入荷です。(2006)
SOLDOUT
10代でThe Lyman Woodard Organizationに参加してた、驚きの経歴の持ち主、デトロイトで若くから活躍するサックス奏者NORMA JEAN BELLによるハウス・プロジェクトPANDAMONIUM。もちろんプロデュースはMOODYMANN。朝方にフロアに立ち上がる、こんなセクシーな黒煙で黙々と踊りたい。(2007)
SOLDOUT
デトロイトの不機嫌な男のシュリンクラップ付EX美盤。アルバム「ABCD」(店頭在庫あり)や「Moodymann」で聴くことができたプリンス以降のソウルプロダクションから一転。トラックとしてのハウスに支点を置いたと思われる2枚組EP。余談ですが「sinnerman」といえばNINA SIMONE。(2019)
SOLDOUT
SLUM VILLAGEのDJにしてMAHOGANIの重要アーティスト、3CHAIRS周辺アーティスト作品への参加など、現在デトロイトで生み出される音楽のキーパーソンの一人となりつつあるANDRESの1stアルバム。ジャズ、ソウル、ファンク、アフロ etc 彼のデトロイトでの生活を彩るのであろう、あらゆる音楽の断片をMPCに詰め込み、ヒップホップ〜ハウスミュージックフォーマットに再構築。泥臭くも豊かな物語性溢れる男のサウンドトラック。(2003)
SOLDOUT
KDJ - KDJ41
(2012)(Smooth T)
SOLDOUT
SLUM VILLAGEのDJにしてMAHOGANIの重要アーティスト、3CHAIRS周辺アーティスト作品への参加など、現在デトロイトで生み出される音楽のキーパーソンの一人となりつつあるANDRESの4thアルバム。ジャズ、ソウル、ファンク、アフロ etc 彼のデトロイトでの生活を彩るのであろう、あらゆる音楽の断片をMPCに詰め込み、ヒップホップ〜ハウスミュージックフォーマットに再構築。泥臭くも豊かな物語性溢れる男のサウンドトラック。(2019)
SOLDOUT
プロトハウスの金字塔、今尚フロアを彩る大名曲SUN PALACE「Rude Movement」のリミックス盤。やはりMOODYMANNに目が行きガチかつ全トラック推薦できるのですが、特に推したいのはKENNY DOPEリミックス。まるでOLLI AHVENLAHTI「Grandma's Rocking Chair」のパーカッション大爆発リミックスを彷彿とさせるDOPEスタイルは「Rude Movement」の艶を異質な音像へと変化させています。古典リミックスでこんな興奮したの久しぶり。(2021)
8,800円(内税)
デトロイトの不機嫌な男。現行ソウルだけではなく、代替物としてのソウルとしてのディープハウスも含んだ3枚組。聴けばKDJとわかる猥雑で蠱惑的なソウル表現はP-FUNKの土俵に立ちながら、既にプリンス枠を目指しています。特筆すべきは2001年以降のAmp Fiddlerを軸としたディープハウストラックを収録していること。これらのトラックはアルバムの中でも一際黒光りしています。(2021)
SOLDOUT
デトロイトの不機嫌な男、久々にアルバムを入荷できましたリリースが色々ありますが、なかなか入荷ができず、当店も不機嫌ながら追っかけています。聴けばKDJとわかる猥雑で蠱惑的なソウル表現はP-FUNKの土俵に立ちながら、既にプリンス枠を目指しています。成層圏を突き抜ける勢いで背伸びをしながら聴きたいソウルアルバムとなっています。(2013)
SOLDOUT
KDJ - Untitled QUINCY JONESが担当したサントラ「Roots」からサンプリングしたMOODYMANN。後にANDRESもアンサートラックをリリースしますね。僕はこのバージョンが好きです。信頼のMIKE GRANTが主宰するMOODS & GROOVESクラシック。A2「Untitled」のこれぞデトロイトハウスなトラックもスバラシイので、のちほど録音します。データ消えちゃってました。(2004)
SOLDOUT
プロトハウスの金字塔、SUN PALACE「Rude Movement」のリミックス盤。やはりMOODYMANNに目が行きガチかつ全トラック推薦できるのですが、特に推したいのはKENNY DOPEリミックス。まるでOLLI AHVENLAHTI「Grandma's Rocking Chair」のパーカッション大爆発リミックスを彷彿とさせるDOPEスタイルは「Rude Movement」の艶を異質な音像へと変化させています。古典リミックスでこんな興奮したの久しぶり。中古盤で入荷できました。(2021)
SOLDOUT
10代でThe Lyman Woodard Organizationに参加してた、驚きの経歴の持ち主、デトロイトで若くから活躍するサックス奏者NORMA JEAN BELLによるハウス・プロジェクトPANDAMONIUMを立ち上げMOODYMANNと共に活動。このアルバムが現行ではラストアルバムになっています。この人がいなかったら90年代デトロイトハウスの景色は随分変わっていたと思います。グレーなフロアに立ち上がる、セクシーな黒煙で黙々と踊りたい。(2001)
SOLDOUT
2010年にリリースされたMOODY三部作の最終章「Ol' Dirty Vinyl」に収録されていた「It's 2 Late 4 U And Me」のエディット12inch。Mr.FIDDLERことFIDDLER兄弟がシンセとベースを担当。アルバムバージョンよりフロアに寄り添った、荒々しいボトムとアシッドハウスアレンジが加えられ、魅惑的な黒塊グルーヴに。あまり触れられてませんが、この曲MARVIN GAYE「Just To Keep You Satisfed」を歌ってます。(2011)
SOLDOUT
ガレージ・パンク・ファンなら知る人ぞ知るGORIESのMICK COLLINSとMOODYMANNがデトロイトコネクションでタッグを組んだ、驚愕盤。マッドな遊び心を感じるマシーンファンクセッション。RAWで痺れます。この盤には関係ないのですが、映像はGORIES「Ghostrider」。最高。(2008)
SOLDOUT
SLUM VILLAGEのDJにしてMAHOGANIの重要アーティスト、3CHAIRSアーティスト作品への参加など、現在デトロイトで生み出される音楽のキーパーソンの一人ANDRES自身のレーベル第2弾。鍵盤はAMP FIDDLER。B-BOY流儀の粒子浮き立つようなサンプリングブギーグルーヴ。(2012)
SOLDOUT
再起動したデトロイトのモンスターユニットURBAN TRIBEがMAHOGANIからリリースしたシングル。古くはMOWAXからの「The Collapse Of Modern Culture」のリリースがある、Sherard Ingramが再び、Anthony Shakir、Carl CraigそしてKDJ、デトロイトの都市種族と共にマシーンファンクを叩き出しています。B2にはKDJが313を連呼するRIOT ELECTRO。A1の音数を絞り込んだエレクトロ・ダブトラックがMAD。(2010)
SOLDOUT
ドイツのポスト・ビートダウン〜モダン・ディープハウスシーンと本家デトロイトコネクション。ORNAMENTSの第3弾。SASCHA DIVEのモダンハウスをKDJがリミックス。疾走するパーカッシブなビート、力強い女性ヴォーカル、美しいローズの音色、エフェクティブなブレイクで弾けるウィンドチャイム、どこを切ってもKDJ印。後半のジットリしたアシッド・ファンクへの展開も◎。(2008)
前のページへ
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
次のページへ
全 [141] 商品中 [61-80] 商品を表示しています
■最近チェックした商品