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TERRE THAEMLITZ
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DJ SPRINKLES名義で「Midtown 120 Blues」をリリースした時期のEP。「Bassline.89」のテーマにも通じるオールドスクールなアーリーハウス・シミュレーション。シカゴディープスタイルの強靭なベースラインとシーケンスにDJ SPRINKLESスタイルのエフェクト、華麗なパンニング。後半にかけてシンセのトーン、フィールドレコーディングやボイスサンプルで重圧音響を構築していきます。久しぶりに中古盤で入荷。(2010)
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G.R.R.L.はTERRE THAEMLITZ a.k.a DJ SPRINKLESがCOMATONSE003としてリリースしたアルバムプロジェクト。90年代の細分化されたテクノロジーダンスミュージックをフローチャート化、音源化してシミュレーションしています。作為はCDのライナーノーツでどうぞ。G.R.R.L.の中でもハウスのみを抽出したシングルカットです。(2006)
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今では廃盤となっているCOMATONSE10番「A Cripped Left Wing Soars With The Right (DJ Sprinkles Remix)」が収録。NINA SIMON「See Line Woman」のビートに蠢くベースライン、バグパイプシミュレートされたようなシンセがハレーションを起こし、マッドダンスに誘う名曲。初のレコード化となった「Thirty Shades Of Grey」や未発表曲「Superbonus」が収録されています。(2006)
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「You? Again?」からのシングルカット第1弾。COMATONSEのカタログ2番「Theme For The Buck Rogers Light Rope Dance」。第6弾、WALT DISNEYに破壊されたN.Y.のTransexual Clubへのトリビュート、そしてHIV感染で亡くなった DORIAN COREYへ思いを馳せた「Sloppy 42nds」のTERRE THAEMLITZリミックスとDeeperama Remixを収録。(2006)
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テーリさんがDJ SPRINKLES名義でリリースしたアルバム「Midtown 120 Blues」が自身のレーベルCOMATONSEからリリースされました。新装パッケージで2014年の再発にあたって、新たなテキストも挿入。テーマは98年にリリースされた「Sloppy 42nds」から継続されており、「ハウスミュージックは音と言うよりも情況です。」というテーリさんのハウスミュージックの重要なコンテキストとなるイントロから始まります。静謐で深遠なハウスミュージック。(2014)
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ロシアの白銀ハウスレーベル。オリジナルのスバラシサも然ることながら、リミキサーが注目盤。パーカッションを軸としたビートにアブストラクトに蠢く轟音ベース、静けさが沸き立つピアノとサンプリングコラージュで淡々とグルーヴするTERRE THAEMLITZ a.k.a DJ SPRINKLESによるディープハウス。BPM120のブルース。メロウに溶けていく音響のディープハウスVAKULAは、JAMES MASON「Nightgruv」をモチーフにしたのかな?スムースフュージョンの風も感じられます。(2013)
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TERRE THAEMLITZ a.k.a TERIKO。ベリー・ファッキング英会話でもお馴染みのテリコ先生名義でドイツのINEXからリリースされた盤。確信犯。90's Houseのヒステリックな部分を抽出してトレース、サンプリングを散りばめることによりオールドスクールを昇華するドラムシーケンスとシンセワーク。シミュレーショニズム個人的金字塔「Fake」。 TERRE THAEMLITZのトラックは常に状況に対して有効です。(2003)
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COMATONSE 初期カタログの中でも随一の赤光を放つ名盤。「Raw Through A Straw」と同じく常にバッグに忍ばせたいレコードです。静けさの中でフレそうになるピアノとサブベースの嵐と共にグルーヴ。サンプリングと音響のユーモア、様々な文脈と逆説的なレイヤーが時間的制約の中で交差するハウスミュージック。Dance - OK ! feeling - OK ! Deep Thoght = OKAYなディープよりディープなハウスミュージック。もちろんレッドビニール。(2001)
5,800円(内税)
メンフィスのデュオLester FueroとJeff HanesにTerre Thaemlitzが加わったユニットCHUGGAによるCOMATONSEのカタログ2番。インターステラー・スピードスケートと題されたブギーグルーヴのChuggaサイドはオーセンティックなハウストラックに重低音ベース。Terre Thaemlitzサイドはこちらは重低音ベースにパンニングするドラムシーケンス、直情的なピアノが圧倒的な起伏を演出するディープハウス。いつ聴いても惚れ惚れします。(1998)
6,800円(内税)
TERRE THAEMLITZ a.k.a K-S.H.Eのデビューアルバム「ルーツではなくルート」、2006年日本初版としてリリースされたアルバムのシングルカット。サンプリングという手法においてルーツでなくルートを体系化、一つの時間軸に多元な解釈を施した、このアルバムは「Midtown 120 Blues」の先駆けとなります。入手困難な盤ですが、久しぶりに入荷できました。またいつか「K-S.H.E」な時間を体感したいですね。(2006)
3,000円(内税)
「Midtown 120 Blues」を除くこれまでのDJ Sprinkles名義でのソロリリースを集めた二枚組CD。単発コンピレーション用のトラック、Terre Thaemlitzプロジェクトに関連するセルフリミックスなどがすべて収録。COMATONSEがCDでリリースする意味は非常に大きいです。テーリさんがベストマスタリングと思った音のコピーを手に入れることができます。当店はもちろん塩化ビニールフェチですが、これ以上の音源は無いと認めています。(2021)
2,650円(内税)
Reinhold Friedl率いるドイツの実験音楽アンサンブルZeitkratzerとTerreThaemlitzが2018年に開催されたベルリンのフェスティヴァルMaerzMusikで行ったライブ音源。2017年に「ドクメンタ14」で公開されたオーディオ、テクスト、ビデオを用いるマルチメディア・プロジェクト「不産主義」をテーマに演奏しています。クレジット以外のテキストは無く、演奏で完遂。2019年のエレクトロ・アコースティックで最も聴いたアルバムです。(2019)
4,000円(内税)
テーリ・テムリッツが2006年から2017年にサードパーティ(他者)として製作したリミックスのほぼ全てを収録、クィア化とその残骸 「Queerifications & Ruins: Collected Remixes by DJ Sprinkles Expanded Edition」。DJ Sprinklesの新曲「Empty Dancefloor」と「Lost Dancefloor」を収録。ディープハウスの多元なレイヤーとルートが想起させるものは。。つづく(2025)
2,950円(内税)
TERRE THAEMLITZ 1st Album 30周年を記念した2枚組CD。元々Instinct Ambient からのリリース。この復元拡張版はこれまで未発表のボーナス、トラック、レア曲、欠落していた「タイトルトラック」を収録した2枚組。 このような説明的展開が成された(抽象表現説明的展開は数知れず)作品は今まで無かったのでは。30年の時を経て、趣味性に溢れた自主製作物が趣味人の元にかえっていきますように。(2024)
2,650円(内税)
テーリさんがDJ SPRINKLES名義でリリースしたアルバム「Midtown 120 Blues」が自身のレーベルCOMATONSEからリリースされました。新装パッケージで2014年の再発にあたって、新たなテキストも挿入。テーマは98年にリリースされた「Sloppy 42nds」から継続されており、「ハウスミュージックは音と言うよりも情況です。」というテーリさんのハウスミュージックの重要なコンテキストとなるイントロから始まります。静謐で深遠なハウスミュージック。(2014)
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