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THEO PARRISH
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SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH。荒れとブレが生み出すドラムシーケンスは初期から変わらず。今回はROTATING ASSEMBLYのプロジェクトを更にアフロ回帰させたような趣き マシーン・ゴスペル「宣教師がやってくる」。Bサイドはクラップ&ボイスのノンクオンタイズとドラムマシーンのクオンタイズ、シーケンスの差異でグルーヴを作り出すTHEOらしいイマジナリーなサウンドメイク。(2022)
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USのTRACK MODEレーベルとUKのMUSIC IS...による共同企画コンピレーション第二弾。LARRY HEARDやGLENN UNDERGROUNDのシカゴディープハウス派からRICK WADE、THEO PARRISH、RICK THE GODSON、NORMA JEAN BELL etc... デトロイトハウス/ビートダウン派のエクスクルージブ音源集。時代を代表するオーディオ・プロデューサーが集ったコンピレーションです。ほんと贅沢な2枚組。(2000)
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2005年にシングル2枚の体裁でリリースされたC、Dサイド。JBの「one」の美学を継承したマシーンファンクネス溢れるビートダウン「Levels」は「Jackie Brown」作中のSamuel L. Jacksonのボイスサンプリング。THEO名トラック「Dreamers Blues」のアナザーVer。「Shifting Sands」の空間性にも引き込まれます。翌リリースされる「Sound Sculptures」へのターニングポイント盤。 (2005)
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SOUND SIGNATURE記念すべき50番リリース。THEO PARRISH自身による2TRAX。ファンクネス溢れるドラミングに眩いシンセワークが畳み掛けるプログレッシブなディープハウス「Long Walk In Your Sun」(実は33回転...)。BPM140はあるだろう、イマジナリーなサウンドスケープを生み出すジャズダンサー「Strawberry Dragon」。テン年代の数あるSOUND SIGNATUREカタログの中でもお気に入りの一枚です。Rokotsuna00R収録。(2013)
1,900円(内税)
THE ROTATING ASSENMBLYのメンバーであるJohn Douglas (Tp) とTrent Mitchell (B) が参加。初期SSの特徴である張り詰めた緊張感とTHE ROTATING ASSENMBLYのアコースティックの包容感が同居。クオンタイズを抑えたドラムとミニマルなピアノのシークエンスを軸に、メンバーの演奏がクールなトーンで織り込まれていくブラックメンタルサウンド。(2015)
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SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH。荒れとブレが生み出すドラムシーケンスとイマジナリーなシンセワークは初期から変わらず。「In Motion」というタイトルが想起する通り、アフロアメリカンスタディーズ以降のメッセージが込められたハウストラックになっております。ノートリピートの連打も使い方次第、スウィングしたビートを作り出す「Don’t Play」も奇抜なグルーヴを刻んでおります。(2021)
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SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH。荒れとブレが生み出すドラムシーケンスとイマジナリーなシンセワークは初期から変わらず。バンド編成で制作したディープハウス。SOUND SIGNATUREがモダン・ブギーを制作したらこうなった的なディープトラック、BサイドのDegoサイドはムーグが強調されて2000BLACKとの化学反応が楽しめます。(2021)
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SOUND SIGNATURE RE-STOCK。アーリーシカゴの荒さに加えて、より音の粒を鋭利に加工したようなインダストリアル・ジャックスタイル「Blown Valvetrane」は20年越しの「War Games」ともいえるモンスタートラック。最後の最後でピッチダウンする展開が待ってます。(2009)
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Joe Davis率いるCROSSOVER/MODERN FUSIONレーベルFAR OUTのアニヴァーサリー・プロジェクトFAR OUT MONSTER DISCO ORCHESTRA。様々なリミキサーによるシングルがリリースされています。玄人の洗練されたエレクトロニクス・ディープハウスが堪能できるKirk Degiorgio。Theo Parrishは以前リリースされていた盤のRadio Edit。(2012)
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SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH。彼のプロダクションをデザイン面でも支えるTHOMAS XU、音楽教育を受けながらアヴァンの道へと進んだJulion De'Angeloのスプリット。SOUND SIGNATUREらしい一枚ですね。(2017)
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SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH、3 CHAIRSのメンバーMARCELLUS PITTMANとの共同制作。荒れとブレが生み出すドラムシーケンスとイマジナリーなシンセワークは初期から変わらず。「Ooh Bass」のタイトルに偽りなし、超低域と歪みで聴かせるTRAX。マッドな時間にどうぞ。(2020)
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名作 KUNIYUKI「All These Things」をヴォーカルVerとダブVerでTHEO PARRISHがリミックスした盤。スウィングするドラムシーケンスやシンセワークでほぼ自身のネオソウルにしています。同時期にリリースされていたTHEO諸作品 「Going Through Changes」「Chemistry」のソウルがお好きな方はゼヒ。(2008)
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デトロイトハウス諸作品でのパーカッションのクレジットを見ればいつもこの人、THE ROTATING ASSEMBLYのリズム隊では核となるパーカッション奏者Jerrald James a.k.a JERRY THE CAT。同郷 THEO PARRISHとMINXがリミックスした盤。自身の湿地帯グルーヴに落とし込んだ、パーカッシブ・ビートダウンTHEO PARRISHのリミックス。MINXの硬質かつ艶のあるハウスグルーヴもお見事であります。 (1998)
1,600円(内税)
デトロイトインフルエンスなテクノ/ハウスやイタリアからフューチャージャズブロークンビーツをリリースしていた ARCHIVEレーベルからリリースされたTHEO PARRISH。STLの初期SOMETHING作品ともリンクするモノトーンのマシーンファンク「That Day」。ローファイとは違った切り口の曇った音像がたまりませんね。(2000)
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THEO PARRISHがオリジナルトラックを気に入り、リミックスで返答したという逸話も興味深い盤です。DJ KENTのマッドなディスコダブトラックの各パートを使用して、ミニマルで荒々しいDet仕込みのハウストラックに。アグレッシブにフロアを揺さぶる、尖り過ぎた名作。(2003)
1,600円(内税)
T.O.M. PROJECT (THEO PARRISH、OMAR-S、MARCELLUS PITTMANの頭文字) が2006年にリリースしたアシディック・ビートダウン。ビートダウンいやボトムダウンするビートに低空飛行で強烈な歪を見せるアシッドベースが、軽くフロアの箍を外しにかかります。この時期のアシッド復古はOMAR-Sの初期作の影響が色濃く反映されていますね。気合充分の片面プレス。(2006)
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スムース & ディープの極み、デトロイトハウスとの親和性も高いアトランタ発のディープハウサーKAI ALCEによるレーベルNDATL MUZIKのレーベルコンピレーション。タイトル通り、現行デトロイト、シカゴ、ニューヨークの様々なハウスが同居するEPです。現NYのKAI ALCE、デトロイトのTHEO PARRISH、シカゴのオリジネーターLoose Fingers a.k.a LARRY HEARD。NDATLは温故知新に誘ってくれます。(2011)
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MIKE HUCKABYの兄、CRAIG HUCKABYが朗読するブラックミュージック賛歌。THEO PARRIHSのアルバム「Sound Sculptures」のCD冒頭に収録されていて、レコード化を望んでいた方も多いはず。WELDON IRVINE「I Love You」がループするアノトラックです。初のお披露目となるPIRAHNAHEAD×CRAIG HUCKABYはブルースサンプリングからスタートするディープハウスでコチラもステキですね。(2012)
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'04年 RICK WADEのHARMONIE PARKからのリリース「The Twin Cities EP」。THEO PARRISH節ファンクネス溢れる「The Twin Cities」は今尚ミックスやフロアでも聴くことが多いクラシックネス。ということで2013年にROBSOULからリマスタリングプレスされましたね。(2004)
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SOUND SIGNATURE初期作品。この盤は事情が複雑なので、当時はなかなかリプレスされませんでした。RECLOOSE「Can't Take It」へのアンサーソングとしてリリースされたのですが、PLANET Eからのリリースとならなかった逸話もある盤です。RAW & LOW HOUSE。土着的パーカッションとヴォーカルのサンプリングが延々と繰り返される「Sawala Sayale」。(2001)
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