■検索結果
ヒット件数:
20件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
ind_fris
|
1
|
全 [20] 商品中 [1-20] 商品を表示しています
SOLDOUT
「2016記録」「Portfolio vol.1」に続いての取り扱いとなるインドフリスの自主制作盤「the time canvas」。60分の巨大な一曲を収録しています。インドフリス曰く「部分に集中するというよりはぼんやりとその全体を認識してもらえたら」とのこと。ジャケットも自身で制作したとのこと。感想で21世紀のE2-E4と送ったら、言い過ぎとのこと。試聴音源は光のようなレイヤーが重なり、ハイライトを迎える前半部分を収録しています。その後も拡散、雲散を繰り返す60分の「the time canvas」
SOLDOUT
インドフリスが自主制作した記録。当店ではシンドウとのユニットTotetsu patternでもお馴染みの方です。一月〜十二月、彼に起きた出来事、状況の変化を纏めた冊子付。制作時期と合わせて聴いたり、読んだり、色んな楽しみ方ができます。彼との一年の思い出は個人的にも深いものがあり、冊子と共にそれを歴史として聴き、読むことにより、mole musicってこんな店だったんだと...かなりグッときてしまいました。思い出派もちろん歴史派にも推薦したい、等身大のハウス/テクノの記憶/記録
SOLDOUT
インドフリスの自主制作カセットレーベルSCAFFOLDER RECORDINGS。こちらはMARU303というアーティストのリリース、レーベル第二弾になります。手作りに拘った、装丁はインドフリスの繊細な側面が存分に伺えますね。あまり詳しくないのですが、チップチューンというスタイルで作られたようです。懐かさのあるメロディー、垂れ流しで楽しめるアルバムでした。CAROLIECUTとind_frisのリミックスも収録していますよ。気分は晴れ、光に感じるフェティシストの気持ち良い散歩。
SOLDOUT
ind_frisが自主レーベルSCAFFOLDER RECORDINGSより1st LPをリリース。マスタリング YORI (REDHOT STUDIO)。デザインとアートワーク hirokichill。写真 Miyu Terasawa。ライナーノーツ MITSUKI (mole music)です。大好きな人物のレコードです。ぜひ。(2019)
SOLDOUT
インドフリスが自主制作カセットレーベルSCAFFOLDER RECORDINGSをスタート。手作りに拘った、装丁は彼の繊細な側面が存分に伺えますね。シンセサイザーたちとギター、ベース、エレクトリックピアノにより紡がれるインドフリスのポートフォリオは散文詩のようでもあり、淡い色彩の写真のようでもあり、中間色の抽象画のようでもあり、午後のハイハイタウンの空気ようでもあり、、、ひたすら心地良く流れていく時間と空間を意識させてくれるベッドルーム電化ジャズ〜都会派モダン・フュージョンでした
SOLDOUT
SCAFFOLDER RECORDINGS、第二弾。インドフリスのポートフォリオは偶発的な要素を空間に自然と馴染ませる圧倒的な空間性と極私的な詩情に支えられてるよう、とても情景的。散文詩のようでもあり、淡い色彩の写真のようでもあり、中間色の抽象画のようでもあり、ひたすら心地良く流れていく時間と空間を意識させてくれるベッドルーム電化ジャズ〜都会派モダン・フュージョン。一曲目はmole musicでの定例会「インドフリスを囲む会」で録音した記録をエディットしたもの...(2017)
SOLDOUT
SCAFFOLDER RECORDINGS 第六弾 ind_frisの「Portfolioシリーズvol.3」。 2018年、春から夏にかけて作られた作品集、様々な要素から影響を受けたバリエーションのある楽曲、パーティーの残像、季節の変化、状況の変化、日々の痕跡に、ほんの少しサイケデリックを纏わせてSCAFFOLDER RECORDINGSは未来派ジャズを更新中。収録時間約46分。ダウンロードコード付。(2018)
3,000円(内税)
大阪は東心斎橋にあるClub STOMPのドネーション企画として制作されたコンピレーション・アルバム「The Encounters」のフィジカル作品。スクラップ&ビルドする日々のなかで存続してきた場所と人たちのあるべき一つの姿形として受け取りました。(イノウエ)(2020)
SOLDOUT
こちらはカセットテープでのリリース。店頭のみで取り扱っていましたが、このタイミングでアップ。残り一本です。ind_frisが自主レーベルSCAFFOLDER RECORDINGSより1st LPをリリース。マスタリング YORI (REDHOT STUDIO)。デザインとアートワーク hirokichill。写真 Miyu Terasawa。ライナーノーツ MITSUKI (mole music)です。大好きな人物のレコードです。ぜひ。(2019)
SOLDOUT
SCAFFOLDER RECORDINGS カセットテープシリーズの第5弾。UKより届いたYARDONE & TRYSTという2つのプロジェクトのスプリットEP。少し懐かしいエレクトロニカのようなサウンド、緊張と緩和の間を行くサウンドはind_frisも共鳴、旅のような全6曲。ダウンロードコード付。(2018)
SOLDOUT
地元の友人の協力で口コミのみで開かれていた完全非営利の実験場にて行ったライブ録音。運よく奈良でライブがあったフリス、観光で奈良を訪れていたLRMICさんとの即興演奏。LRMICさんに限っては、深夜千鳥足で奈良の町を彷徨っていたところ、低域を感知して実験場に飛び込んできたそうです。どんなステキなアンテナや。装丁はフリスがリサイクルショップで買い集めてきたCD-RをROKOTSUNA用に段ボール工場に製作してもらった7inchケースにホールド。平成傷跡派、モールにもちょっと在庫置いてます。(2023)
SOLDOUT
天は蒼蒼、 野は茫茫、孤島にして孤高の活動を続ける SCAFFOLDER RECORDINGS。2017 年〜2021 年にかけて発表された「Portfolio」カセットシリーズ編集版が2LP塩化ビニールでリリース。ハウスミュージックへ向かうと同時に彼は宅録の私的領域を更に拡張させるべくして、立ち上げたのが自主レーベルの「SCAFFOLDER RECORDINGS」。中でも「Portfolio」シリーズは偶発的な要素を自然と馴染ませる空間性、極私的な詩情にも支えられてるようで。。。続く(2022)
SOLDOUT
天は蒼蒼、 野は茫茫、孤島にして孤高の活動を続ける SCAFFOLDER RECORDINGS。2017 年〜2021 年にかけて発表された「Portfolio」カセットシリーズ編集版が2LP塩化ビニールでリリース。ハウスミュージックへ向かうと同時に彼は宅録の私的領域を更に拡張させるべくして、立ち上げたのが自主レーベルの「SCAFFOLDER RECORDINGS」。中でも「Portfolio」シリーズは偶発的な要素を自然と馴染ませる空間性、極私的な詩情にも支えられてるようで。。。続く(2022)
1,650円(内税)
このリリースの話をフリスから聞いたときに思い返したのはゴダール「気狂いピエロ」に関してのインタビュー「血ではなく赤い絵の具です」。今回は「ワイン」というオチで。天は蒼蒼、 野は茫茫、孤島で活動を続けるind_frisが加西VOIDより記憶痕跡的記録物をリリース。失態を作品にというコンセプトの元、2022年12月29日、兵庫県加西市 Voidにて開催された「deep relax vol.4」での演奏を、スタジオにて再現録音・再構築した作品。(2023)
SOLDOUT
ラスト�)棔�フリスにラストストック送ってもらいました。SCAFFOLDER RECORDINGS 第六弾はind_frisの「Portfolioシリーズvol.4」。2018年から2021年の間に作られた作品集、様々な要素から影響を受けたバリエーションのある楽曲、パーティーの残像、季節の変化、状況の変化、日々の痕跡に、ほんの少しサイケデリックを纏わせてSCAFFOLDER RECORDINGSは未来派ジャズを更新中。(2021)
SOLDOUT
ind_frisがKANKYO RECORDSと製作した新たなプロダクト、エアフレッシュナーとカセットテープ。アンビエントは空間の雰囲気、または環境からの影響、極めて受動的な事象というのは定説。つまるところ、今作は聴覚と嗅覚で能動的に空間を構築するセットという点で、ニューエイジ的展開のプロダクトと認識できる。そのサウンドコンセプトをind_frisが幻実としてモダン・フュージョン化。運転席では個人的空間にて風景と共に。カセットテープの二つの円運動を眺めながら個室でも夢想に耽ることが可能。(2024)
1,320円(内税)
CHIYORI & YAMAANによる自主レーベル「聚楽録音」からの自主製作CD-R。80年代ニューエイジと90年宅録テクノロジーのウマミを突き詰めたような空間構築、南米北米のビート、CHIYORIのボイスはエフェクトと共に和み霧散しながらも確実に印象を残します。さまざまな要素が混然一体でノマドする、摩訶不思議なトラック群像劇。国籍不明詳細不明のトラックメイカーDJ New Age Thugとind_frisのリミックスを収録しています。(2024)
1,650円(内税)
ind_frisが京都の茶問屋、「宇治香園」の企画「Tealightsound」よりCDリリース。「茶」と「光」をコンセプトとしたしリーズに「森」と「雨」。今回の制作は特に最小単位のノイズに興奮し、苦悩した日々だったと本人も語っていた通り、フィールドレコーディングやノイズへの拘りが半端無かったです。雨でも「光」や「風」に感じるフェティシストには気持ち良い仮想散歩。アートワークShogo Ichikawa、デザイナー佐々木暁、マスタリングはKabamixによるもの。(2023)
1,100円(内税)
アマチュアのイノベーターTakeshi Kanaokaプレゼンツ「JP Sea Change」、2021年11月4日に六本木Trafficにて行われた "JAAAZZZ TOUR 2021"でのind_fris録音が届きました。PCとシーケンサー1台・MIDI鍵盤のミニマムなセッティング。クラウトロックを追体験するような色彩感覚、同じ朝焼けの色に違う景色を見る、良きライヴでした。ラベルデザインはStudio SLAP・内鳴帝國によるもの。(2022)
2,750円(内税)
"DRINK&MOOD”をテーマに下北沢にて運営されていたmouが実店舗での営業を終え、新たにレーベル/プロジェクトとして再始動、第一弾としてインドフリス登場。mou企画のライヴ録音。本人曰く「ind_frisを囲む会」から「ind_frisと過ごす会」へと変貌を遂げた、マシーンライヴ・ロングセットの延長線上にあるサウンドだそうです。背水から配水へ、そして霧となった記憶に遊泳していた夢の具現化。120分テープ。(2026)
|
1
|
全 [20] 商品中 [1-20] 商品を表示しています
■最近チェックした商品