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SMALLVILLEのキーマンCHRISTOPHER RAUによる1st Album。色彩豊かに展開されるフローティング・ディープハウス。Jacques BonとTilman Tausendfreundとの共同制作のトラックも収録。2ndと比べると徹底してDEEP、Stefan Marxのジャケット最高。マスタリングも際立っており、サンプリングの粒子まで鮮やかに舞っております。吐痙唾舐汰伽藍沙家みたいなアルバムです。大推薦盤。(2012)
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AMIR ALEXANDERとCHRIS MITCHELLが指揮をとり、US地下で蠢いていたVANGUARD SOUND!。デトロイトテクノの叙情性とグルーヴを受け継ぎながら、自身のメカニカルグルーヴに落とし込んだニュースクールハウスがSMALLVILLEからリリース。Nathaniel Jayと彼のレーベルLove Notesに捧げたEPです。(2022)
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Stephan LaubnerことSTL、SOMETHING RECORDINGS以外のレーベルからリリースされる作品も、もちろん素晴らしいです。ドイツはハンブルグのSMALLVILLEからリリースされたこの作品も傑作。ダブテック/ダビーミニマルなアプローチながら、自身のコントラストとドラムのタイム感でなんとも淡い空間を作り上げる、モノトーンミニマル。深い時間のマスターピース。(今回入荷分A1冒頭にチリノイズあります。ノイズごと愛せる方お願いします) (2009)
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UQ29番はコネティカット×ハンブルグコネクション。SMALLVILLEキャンプのキーマン Julius Steinhoff & Just von Ahlefeld(現 SMALLVILLE運営)によるユニットSMALLPEOPLE。初期ハウスを意識したドラムシークエンスに、絶妙なシンセのリフレインとサーフェイス・テンション。UNDERGROUND QUALITYとの愛称もバッチリですね。マーブルヴァイナル。(2010)
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ハンブルグ拠点のジャーマン・ディープハウスレーベルSMALLVILLE RECORDSの中でも屈指の名盤。深いエレクトロニクスハウスでお馴染みの玄人タッグMOVE D & BENJAMIN BRUNNによるDeep House/IDMアルバムです。削ぎ落された音数で華麗に溶けていく音響。どちらがどの音を出しているのか弄りがいがあります。のちに再発される1stアルバム「Let's Call It A Day」と並ぶ重要盤。ずっと紹介したかった盤、初入荷。(2008)
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当時はABDESLAM HAMMOUDA、DIONNE、JULIUS STEINHOFFの3人によるハンブルグのディープハウスを代表するトリオだったSMALLPEOPLE (現在はSMALLVILLE運営Julius Steinhoff, Just von Ahlefeldのデュオ)。「Black Ice」はフローティングしながら低空飛行するアシッド感。ハウスの彼方とテクノの彼岸の間をいくような、いかないようなディープサウンド。じんわり効いてきます。(2011)
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ハンブルグSMALLVILLEキャンプのキーパーソンCHRISTOPHER RAU。DJ KOZEのPAMPAからのリリースです。お得意のロングトーンのパッドにメランコリックなピアノフレーズループ、後はビートの抜き差しと的確なフィルやリバースのみ、淡々とグルーヴするCHRISTOPHER RAUらしいフローティング・ディープハウス「Pervading Animal」が秀作。PAMPAの音響が好きな方はB1おすすめです。(2011)
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SMALLVILLEキャンプのフローティング・ディープハウス派MOOMINによるニューレーベルCLOSER第1弾。キックの一音から、かなり作り込まれていると思います。フローティングするサンプリング中心の上層部はレイヤー数を抑えて、しっかりと聴かせてくれます。後にマスタリングエンジニアとしても活躍する兆候は既に音に表れていますね。黙々と踊りたくなる、ディープシット。(2013)
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オーセンティックなハウスシーケンスと微温湯のような心地よさのあるパッドシンセが印象的な作風のCHRISTOPHER RAU。THEMAレーベルからのリリースということもあり、音像がいつもより締まっており、相互作用を楽しめます。トースティング入り「Swearing (Vinyl Version)」、タイトなビートとローズシュミレートされたシンセが淡々とグルーヴする「Detournment」はアタックからリリースの粒まで見える、地味渋路線で大好物。(2012)
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SMALLVILLEキャンプ、Julius Steinhoff & Just von AhlefeldによるユニットSMALLPEOPLE。RUNNING BACKからのリリースだからでしょうか、新機軸のサウンドを披露していますよ。タメの効いたドラミング、ソフトアシッドを感じさせるシンセでじっくりとグルーヴするグレイト・ハウストラックス。潜行型のB1、ナード音響のジャックスタイルA1、どのトラックもスバラシイ。(2013)
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ハンブルグSMALLVILLEキャンプのキーパーソンCHRISTOPHER RAU。ロングトーンのシンセでフローティン、しっかりシンベでグルーヴする「Cat Litter」。淡々とパーカッションを打ち込み、霧散シンセで空間づくり、何か起こりそうで起こらない「That Dam Love」はCHRISTOPHER RAUらしいトラックなのでファンの方はゼヒ。バランス感覚を狂わすミニマル「Balance/life」を異レギュラーとして収録。(2012)
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SOMETHING博士Stephan LaubnerとSMALLVILLEの愛称はおもしろかった。いつもより手数と捩れを多く感じるアシッドグルーヴ「Your Turn」。スローダウンしたBサイド「Inverted Reality」「Where Have You Gone」はSTLの試行的なグレートーンを楽しめるトラック。Stephan Marxのアートワークも迷走気味、音が反映されているようでグッときます。(2012)
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DIAL(LAID)主宰、SMALLVILLEキャンプの核、ハンブルクハウス/テクノのキーマンLAWRENCE。情景的なミニマルを得意とする、彼らしい12inchです。DIALからのリリースもそうですが、まいどECM調のアートワークを好む感じがサウンドからも伝わります。サイケデリックな音響処理が際立つDJ KOZEの仙人リミックスを収録。(2013)
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DIAL(LAID)主宰、SMALLVILLEキャンプの核、ハンブルクハウス/テクノのキーマンLAWRENCE。2ndアルバムからのシングルカットになります。情景的なミニマルを得意とするLAWRENCE、こちらは意外にも90年代中期のシカゴ(GLEEN VELVET以降)のようなアプローチを仕掛けています。「Take Me To The Fridge」 何があった。大喜利脳もトリップさせるギミックです。(2006)
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SMALLVILLEの才能CHRISTOPHER RAU。フローティングするディープハウスから、テクノにも組み込めるモダーンハウスまで、振れ幅の広い作風で多くの支持を得ているディープ街道のキーマンです。ディスコ・サンプリングとアブストラクトなコラージュ、ビートの抜き差しでグルーヴする「Stockings」は陽性なモダ〜ンハウス。80's CHICAGO HOUSEのブギー・グルーヴを落とし込んだ「Hollywood Flu」。(2010)
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DIAL(LAID)主宰、SMALLVILLEキャンプの核、ハンブルクハウス/テクノのキーマンLAWRENCE。情景的なミニマルを得意とする、彼らしい12inchです。SMALLVILLEの才能CHRISTOPHER RAUがリミックス。フローティングするディープハウスから、テクノにも組み込めるモダーンハウスまで、振れ幅の広い作風で多くの支持を得ているディープ街道のキーマン。アートワークはStefan Marx。見渡す限りハンブルク。(2013)
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DIAL(LAID)主宰、SMALLVILLEキャンプの核、ハンブルクハウス/テクノのキーマンLAWRENCE。情景的なミニマルを得意とするLAWRENCEが初期SMALLVILLEで過ごした蜜月盤。冷ややかな空間を作り出す引き締まったリズム帯と淡いパッドシンセとメランコリックピアノのループ、数少ないレイヤーの変化でディープを物語る玄人のトラック。アートワークはもちろんStefan Marx。(2013)
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