TOP
>
SMALLVILLE
SMALLVILLE
前のページへ
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
全 [93] 商品中 [81-93] 商品を表示しています
SOLDOUT
SMALLVILLEのキーマンCHRISTOPHER RAUによる1st Album。色彩豊かに展開されるフローティング・ディープハウス。Jacques BonとTilman Tausendfreundとの共同制作のトラックも収録。2ndと比べると徹底してDEEP、Stefan Marxのジャケット最高。マスタリングも際立っており、サンプリングの粒子まで鮮やかに舞っております。吐痙唾舐汰伽藍沙家みたいなアルバムです。大推薦盤。(2012)
SOLDOUT
AMIR ALEXANDERとCHRIS MITCHELLが指揮をとり、US地下で蠢いていたVANGUARD SOUND!。デトロイトテクノの叙情性とグルーヴを受け継ぎながら、自身のメカニカルグルーヴに落とし込んだニュースクールハウスがSMALLVILLEからリリース。Nathaniel Jayと彼のレーベルLove Notesに捧げたEPです。(2022)
SOLDOUT
Stephan LaubnerことSTL、SOMETHING RECORDINGS以外のレーベルからリリースされる作品も、もちろん素晴らしいです。ドイツはハンブルグのSMALLVILLEからリリースされたこの作品も傑作。ダブテック/ダビーミニマルなアプローチながら、自身のコントラストとドラムのタイム感でなんとも淡い空間を作り上げる、モノトーンミニマル。深い時間のマスターピース。(今回入荷分A1冒頭にチリノイズあります。ノイズごと愛せる方お願いします) (2009)
SOLDOUT
SMALLVILLEの才能CHRISTOPHER RAU。フローティングするディープハウスから、テクノにも組み込めるモダンハウスまで、振れ幅の広い、ディープ路線のキーマンです。ディスコ・サンプリングとアブストラクトなコラージュ、ビートの抜き差しでグルーヴする「Stockings」は陽性なモダ〜ンハウス。80's CHICAGO HOUSEのブギー・グルーヴをハウスに落とし込んだ「Hollywood Flu」。(2010)
SOLDOUT
SOMETHING博士Stephan LaubnerとSMALLVILLEの愛称は毎度バッチリですね。いつもより手数と捩れを多く感じるアシッドグルーヴ「Your Turn」。スローダウンしたBサイド「Inverted Reality」「Where Have You Gone」はSTLの試行的なグレートーンを楽しめるトラック。Stephan Marxのアートワークも迷走気味でグッときます。(2012)
SOLDOUT
UQ29番はコネティカット×ハンブルグコネクション。SMALLVILLEキャンプのキーマン Julius Steinhoff & Just von Ahlefeld(現 SMALLVILLE運営)によるユニットSMALLPEOPLE。初期ハウスを意識したドラムシークエンスに、絶妙なシンセのリフレインとサーフェイス・テンション。UNDERGROUND QUALITYとの愛称もバッチリですね。マーブルヴァイナル。(2010)
SOLDOUT
ハンブルグ拠点のジャーマン・ディープハウスレーベルSMALLVILLE RECORDSの中でも屈指の名盤。深いエレクトロニクスハウスでお馴染みの玄人タッグMOVE D & BENJAMIN BRUNNによるDeep House/IDMアルバムです。削ぎ落された音数で華麗に溶けていく音響。どちらがどの音を出しているのか弄りがいがあります。のちに再発される1stアルバム「Let's Call It A Day」と並ぶ重要盤。ずっと紹介したかった盤、初入荷。(2008)
SOLDOUT
当時はABDESLAM HAMMOUDA、DIONNE、JULIUS STEINHOFFの3人によるハンブルグのディープハウスを代表するトリオだったSMALLPEOPLE (現在はSMALLVILLE運営Julius Steinhoff, Just von Ahlefeldのデュオ)。「Black Ice」はフローティングしながら低空飛行するアシッド感。ハウスの彼方とテクノの彼岸の間をいくような、いかないようなディープサウンド。じんわり効いてきます。(2011)
SOLDOUT
ハンブルグSMALLVILLEキャンプのキーパーソンCHRISTOPHER RAU。DJ KOZEのPAMPAからのリリースです。お得意のロングトーンのパッドにメランコリックなピアノフレーズループ、後はビートの抜き差しと的確なフィルやリバースのみ、淡々とグルーヴするCHRISTOPHER RAUらしいフローティング・ディープハウス「Pervading Animal」が秀作。PAMPAの音響が好きな方はB1おすすめです。(2011)
SOLDOUT
SMALLVILLEキャンプのフローティング・ディープハウス派MOOMINによるニューレーベルCLOSER第1弾。キックの一音から、かなり作り込まれていると思います。フローティングするサンプリング中心の上層部はレイヤー数を抑えて、しっかりと聴かせてくれます。後にマスタリングエンジニアとしても活躍する兆候は既に音に表れていますね。黙々と踊りたくなる、ディープシット。(2013)
SOLDOUT
オーセンティックなハウスシーケンスと微温湯のような心地よさのあるパッドシンセが印象的な作風のCHRISTOPHER RAU。THEMAレーベルからのリリースということもあり、音像がいつもより締まっており、相互作用を楽しめます。トースティング入り「Swearing (Vinyl Version)」、タイトなビートとローズシュミレートされたシンセが淡々とグルーヴする「Detournment」はアタックからリリースの粒まで見える、地味渋路線で大好物。(2012)
SOLDOUT
SMALLVILLEキャンプ、Julius Steinhoff & Just von AhlefeldによるユニットSMALLPEOPLE。RUNNING BACKからのリリースだからでしょうか、新機軸のサウンドを披露していますよ。タメの効いたドラミング、ソフトアシッドを感じさせるシンセでじっくりとグルーヴするグレイト・ハウストラックス。潜行型のB1、ナード音響のジャックスタイルA1、どのトラックもスバラシイ。(2013)
1,900円(内税)
ハンブルグSMALLVILLEキャンプのキーパーソンCHRISTOPHER RAU。ロングトーンのシンセでフローティン、しっかりシンベでグルーヴする「Cat Litter」。淡々とパーカッションを打ち込み、霧散シンセで空間づくり、何か起こりそうで起こらない「That Dam Love」はCHRISTOPHER RAUらしいトラックなのでファンの方はゼヒ。バランス感覚を狂わすミニマル「Balance/life」を異レギュラーとして収録。(2012)
前のページへ
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
全 [93] 商品中 [81-93] 商品を表示しています
■最近チェックした商品