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JUKE/19 - JUKE/19




LABEL - 円盤 (JAPON)
FORMAT - LP
盤質:NEW ジャケット : NEW

田口史人と湯浅学による「JUKE/19」 全音源アナログ化プロジェクト第一弾は1stアルバム「JUKE/19」。大竹伸朗が全体から現在のキャリアを認識される以前にやっていたバンド「JUKE/19」。「NO NEW YORK」以降1978年〜1980年の衝動と存在を明朗闊達に塩化ビニールに刻み付けた強いレコード。湯浅学氏によるライナーノーツ、大竹伸朗氏が96年CD再発の際に書いた文章、ビニールジャケットに当時の付属品が可能な限り収録された田口史人氏の言外も詰まったプロジェクトです。1stプレスが青、2ndが赤で製作、今回はその2色に3色目の黄色が追加されています。こちらは黄。(2022)

『現在東京国立近代美術館で「全景展」以来の大規模な個展を開催している美術家・大竹伸朗が、その美術家のキャリアを始める以前にやっていた音楽ユニットがJUKE/19。「NO NEW YORK」に最も早くヴィヴィッドに反応し、作品化した稀有なバンドで、その後のボアダムスなどに圧倒的に先駆ける、既成の音楽のセオリーやフォーマットを破壊、回避、再構築した、非音楽・非楽曲を標榜した音は現在の耳で聞いても衝撃的。1979年-1982年のあいだに合計4枚のLPと1枚のシングルを発表し、行われたライヴはたったの2回で崩壊。その後、大竹伸朗は美術家として歩みを始めました。その全作品は90年代に一度CD BOXでリイシューされたきりで、単独のリイシューは今回が初めて。このバンドが未だ再評価も成されていないのは、日本の音楽・アートにとってとんでもない損失と言わざるを得ません。これはその稀代のバンドの全音源をアナログ化するプロジェクトで、湯浅学と円盤の共同監修。全作品を宇波拓が強烈なアナログ用マスタリングを施し、すべて特殊な装丁に改められて発表します。 ライナーは湯浅学氏による解説を中心に、大竹伸朗氏による回顧や、当時書かれた文章、付属品も可能な限り再録しています』 円盤 (2022)


型番 12EB134
販売価格 4,620円(内税)
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