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Detroit House / Techno

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FXHEレーベルのコンピレーション。コネティカットで地下活動を続けていたJUS-EDとのコネクションが強かった時期です。JUS-EDが珍しくデトロイトテクノに接近したトラックが美しいんです。UQからリリースするとき使う、OMAR-Sの変名DJ-SNOTBURGERやSETH TROXLERがデトロイトにいた時に録音した音源を収録。今聴くと再発見ありますね。(2005)


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DERRICK MAY 87'リリースの都市種族が誇るだろうデトロイトテクノ傑作。シカゴハウスの方法論を独自の解釈でデトロイトテクノと呼ばれるまで昇華した、猥雑で荒々しいファンクネスが溢れるトラック。もちろんリアルタイムで聴いてなくとも、涙は逆流し、血が滾ります。近所のMichael Jamesと生み出した偶発的なセッションが後のダンスミュージック史を変えました。TRANSMAT CLASSICシリーズからの再発です。(1987)


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CARL CRAIG a.k.a PSYCHE 90'リリースの都市種族が誇るだろうデトロイトテクノ傑作。剥き出しのドラムマシーンの音色、情緒剥き出しのシンセのメロディー、猥雑で荒々しいファンクネスが溢れるトラック。もちろんリアルタイムで聴いてなくとも、涙は逆流し、血が滾ります。この盤がCARL CRAIGがDerrick Mayに見いだされてからの2ndリリース。TRANSMAT CLASSICシリーズからの再発です。(1990)


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最近は過去音源の再発が続く、デトロイトハウスの雄MIKE GRANTが主宰するMOODS & GROOVESレーベル。MR.Gのグルーヴファンにも注目してもらいたい、疾走するタフなハウスグルーヴです。ビートはロウ、そしてウワモノはウォーミー。US産ハウスの魅力が詰まってます。(2003)


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再発シリーズを経て、遂にMOODS & GROOVESが再始動しましたね。フィンランド出身、現在ベルリンで活動するJOE LE BONなるアーティストによる1stアルバム。「House Music Love Music」は伊達じゃない、「Why We Sing」ならぬ「Why Dogs Sing」で幕を開ける7トラックス。Diviniti等の参加も艶音ハウスの艶に拍車をかけています


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ビートダウン・ブラザーズとしてデトロイト・ハウスの復権に一役買ったNORM TALLEY。お得意のウェーブでじわじわと空間構築するディープテクノ。低いところでグルーヴするには持って来いのトラックス。The Riviere D'etroit。深めの時間、黙々と踊りたい。 (2012)


1,500円(内税)
THEO PARRISHがオリジナルトラックを気に入り、しっかりリミックスで返答したという逸話も興味深い盤です。DJ KENTのマッドなディスコダブトラックの各パートを使用して、ミニマルで荒々しいDet仕込みのハウストラックに。アグレッシブにフロアを揺さぶる、尖り過ぎた名作。(2003)


1,600円(内税)
10代でThe Lyman Woodard Organizationに参加してた、驚きの経歴の持ち主、デトロイトで若くから活躍するサックス奏者NORMA JEAN BELLによるハウス・プロジェクトPANDAMONIUM。プロデューサーとしてMOODYMANN、リミキサーにはTHEO PARRISHが参加した313のTHE HOUSE OF THE SOUL。(1996)


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ロンドンベースで当店ツボの地味渋リリースを続けていたREAL SOONが放った、REAL SOONレーベル稀なビッグチューン、ULTRAMARINEが94年にリリースした「Hooter」「Source」をCARL CRAIGがリミックス、アウトテイクも収録。神経質な硬質ビートとエクスタティックシンセが心地良い「Source」のリミックスはデトロイトテクノ好事家はもちろん、UK HOUSE再評価の波にグッときている方にもチェックしていただきたい所存でございます。(2003)


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DELANO SMITH, MIKE CLARKと共にビートダウン・ブラザーズとしてデトロイト・ハウスの復権に一役買ったNORM TALLEY。本場デトロイトローカルFXHEからのリリース。ゲットースタイルのデトロイト・ディープハウス。(2000)


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19歳の時にDERRICK MAYのスタジオで制作したそう。BFC a.k.a CARL CRAIGによるDETROIT TECHNO CLASSIC。粗ぶるドラムマシーンと物悲しいダークトーンと吹っ切れたスペーストーンが入り乱れるシンセワーク。色褪せることのないカッコイイネス。デトロイトテクノ・クラシック。久しぶりにオリジナル盤で入荷できました。状態良いです。 (1990)


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THEO PARRISHによるプロジェクト。打ち付けるビートに挿入される倍速ハイハット、奇抜なビートダウン・グルーヴ「Them Drums」。驚異的な鳴りをするブーストするまで歪められたキック、渦巻くように,低目を揺さ振る「Get Got」。受け継がれるDet Experiment、名盤。(2004)



1,200円(内税)
MORITZ VON OSWALDとのコラボなど、まだまだ現役で活躍中、デトロイトテクノのオリジネーターJUAN ATKINSa.k.a MODEL 500。往年のクラシックを彷彿させるザ・デトロイトテクノ。R & Sの粋な仕事。(2012)



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NDATL Muzik - NDATLSE2016
(2016)(Smooth T)


1,300円(内税)
アルバム「Sound Sculptures Vol.1」のCDのみに収録されていた「Love Triumphant」、ミッドテンポに打ち付けるへヴィーなキックにパーカッションやアナログシンセ、ミニマルなフルートなど様々なレイヤーが徐々に変化していく、ブラックサイエンス・ハウス。BサイドにはSUN RAの強烈なミニ・ムーグ・ソロのサンプリングを大胆に挟み込み、ユニークなリズムパターンでグルーヴする、ロウ&ディープな「Space Bumps」。(2008)


2,500円(内税)
FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S、4th(?)アルバム。骨がファンクするようなシーケンスに少しエモいシンセが絶妙なバランス。FXHE流儀80's House / Boogieやアシッドハウスまで。D1のBoogieではTHEO PARRISHがフルート・シュミレートのシンセで参加しています。ライブ一発録りのラフな感じが、なんだか楽しそう (今回入荷分LTDのグリーン&ピンクビニール) (2012)


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2000年にリリースされたTHEO PARRISHのアルバム、収録曲を変更して再リリースとなったUBIQUITY盤。淡々と打ち込まれるRAW FUNKなビート、自身のルーツから抽出された、荒々しいサンプリングが渾然一体となってグルーヴ。デトロイトハウス/ビートダウンの金字塔アルバム





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