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Detroit House / Techno
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全 [1291] 商品中 [181-200] 商品を表示しています
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CARL CRAIG a.k.a DESIGNER MUSIC。SERGIO MENDESネタのGOODMEN「Give It Up」を硬質なバツカーダ・ビートに落とし込んだ「Good Girls」。シンプルなフィルター処理と抜き差しのみで、驚異的なテンションをキープするモンスター・トラック。本来はCARL CRAIGがプライベートで配っていた盤ということで、サンプリングテクノというより、リエディットのような印象。気合の片面プレス。オリジナルは95年リリース。(2004)
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ディスコサンプリングを多用したCARL CRAIGの変名PAPERCLIP PEOPLE。オリジナルは96年リリース。わかりにくいサンプリングですが、LOLEATTA HOLLOWAY「Hit N' Run」を下敷きにグラインドしながら、じわじわと上昇気流にのる流石のトラックメイク「The Climax」。2001年再発盤のこちらはBASIC CHANNELのリミックスも収録。オリジナルと全く関係無いのでは?と突っ込み待ちのBASIC CHANNE印、見事な骨のみのダブテクノ化に成功。(2001)
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20年以上の間デトロイトハウス/テクノミュージックシーンの根城となっているRICK WILHITE(3 CHAIRS)によるレコード・ショップVIBES、今回は地元の友人やシカゴの友人を集めて制作したコンピレーション。若き日のKYLE HALLとTHE GOSON a.k.a RICK WILHITEの即興3トラック。聴いた感じ、全て某エフェクターのみを使用、DJ的感性で仕上げてますね。これがオモシロイ。特にA2 The Godson 「Analog Love」は未だにお世話になってます。(2010)
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OMAR-Sのダウンビート集「Side Trak'x」第4弾。荒涼とした都市の光をビートで感じることができる「The Lost Albatross」「Tgiomde」の空想科学ダウンビートも然ることながら、当店推しは「Xse」。タイトルでピンときた方も多いのでは、「S.E.X.」のシンセを使用した、サウンドトラックのようなノンビート作。めくるめくブレードランナー感に思わずグッときます。(2015)
1,600円(内税)
デトロイトインフルエンスなテクノ/ハウスやイタリアからフューチャージャズブロークンビーツをリリースしていた ARCHIVEレーベルからリリースされたTHEO PARRISH。STLの初期SOMETHING作品ともリンクするモノトーンのマシーンファンク「That Day」。ローファイとは違った切り口の曇った音像がたまりませんね。(2000)
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デトロイトハウス諸作品でのパーカッションのクレジットを見ればいつもこの人、THE ROTATING ASSEMBLYのリズム隊では核となるパーカッション奏者Jerrald James a.k.a JERRY THE CAT。同郷 THEO PARRISHとMINXがリミックスした盤。自身の湿地帯グルーヴに落とし込んだ、パーカッシブ・ビートダウンTHEO PARRISHのリミックス。MINXの硬質かつ艶のあるハウスグルーヴもお見事であります。 (1998)
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名作 KUNIYUKI「All These Things」をヴォーカルVerとダブVerでTHEO PARRISHがリミックスした盤。スウィングするドラムシーケンスやシンセワークでほぼ自身のネオソウルにしています。同時期にリリースされていたTHEO諸作品 「Going Through Changes」「Chemistry」のソウルがお好きな方はゼヒ。(2008)
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1stプレス。MOODYMANNアルバム「Forevernevermore」期の12inch。針を落とせばMOODYMANNの蠱惑的な空気で満たされる「The Telephone」。ため息がでるほど美しい、内省的なファンクネス。アルバムに収録されていた「Forevernevermore」のリミックスも収録。ピアノやストリングスシンセの作り出す霧がかったレイヤーを突き抜けるビートが猥雑にグルーヴします。 オリジナル盤(ラベルステッカー付) (2001)
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80年代からデトロイトで活動する、現行アトモスフェリック・ディープハウス派PATRICE SCOTTによるSISTRUMレーベルショーケース第1弾、リストック。MORPHINEコレクティブKSOUL & RA.H、同じくデトロイトのアトモスフェリックディープ派AESTHETIC AUDIO主宰KEITH WORTHY、PATRICE SCOTTの音源もドが付くディープネス。色褪せません。(2007)
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SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH、3 CHAIRSのメンバーMARCELLUS PITTMANとの共同制作。荒れとブレが生み出すドラムシーケンスとイマジナリーなシンセワークは初期から変わらず。「Ooh Bass」のタイトルに偽りなし、超低域と歪みで聴かせるTRAX。マッドな時間にどうぞ。(2020)
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デトロイトをベースにディープハウスをクリエイトするベテランSCOTT GROOVES、NY DEEP HOUSEを昇華したディープよりちょっとディープハウスなイメージですが、この盤は直球で直情的なデトロイトを感じさせてくれます。OMAR-Sが何故SCOTT GROOVESをリスペクトするのか、わかりますね。(1997)
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惑星間の民間伝承シリーズ第二弾。デトロイトのコズミックセオリーを引き継ぎながら、70'sジャズ/ファンクへの憧憬を21世紀のエレクトロニクスで見事に昇華するKIRK DEGIORGIO。「Germanium」を本流Los Hermanosがリミックス。シリーズ第一弾はMO WAX、第二弾はイタリアARCHIVEレーベルからのリリース。(2007)
2,900円(内税)
FUNKINEVENのレーベルAPRON。KYLE HALLと初期から親交を深めて、デトロイトとUKのサウンドの化学反応を楽しみながら今尚活動中。オールドスクールで強気なジャケットからも伺える、彼らのフォームの集大成的なミニアルバムです。アコースティックに地元の同世代が参加、少しスペシャル枠でDam-Funkがヴォーカル兼シンセで参加しています。"ベース"や"ビートダウン"というキーをしっかりと新世代でミックスしたアルバム。(2023)
1,500円(内税)
かつてはP-FUNKファミリーにも参加、MAHOGANIキャンプと深く交流していく、デトロイトソウルのキーマン故AMP FIDDLERの1stアルバム「Waltz Of A Ghetto Fly」(兄弟でリリースした「With Respect」をカウントするとしたら2nd)からのシングルカット。ゼロ年代以降のデトロイトのハウスのヒップホップの在り方に大きな影響を与えた NU SOUL〜HIP HOP Remix。(今回入荷分盤スレあります。音、VG+確認済) (2004)
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THIRD EAR RECORDINGS - 3EEP053
(2003)(Smooth T)
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シカゴエリアコード 312、Felix Da Housecat、Jamie Principle、Vince Lawrenceという古参3人のタッグのようです。しかもMoodymann Remixを2ヴァージョン収録という、面子だけで豪華。UK老舗が仕掛けた企画盤。(2025)
3,950円(内税)
デトロイトテクノを代表する宇宙人JEFF MILLSとデトロイト第四の男Eddie Fowlkes、詩人Jessica Care Mooreによるプロジェクト。「The Crystal City Is Alive」 これはデトロイトを意味し、"理想郷"に近い意。歴史的なレイヤーを見れば周知の通り、白の限界に立ち上がった黒い音がデトロイトのイメージ、それら70年代からの音のレイヤーを現行のエレクトロニクスで再現したアルバム。ワレワレ宇宙人としての血に訴える聴こえるSFアルバム。(2020)
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20年以上の間デトロイトハウス/テクノミュージックシーンの根城となっているRICK WILHITE(3 CHAIRS)によるレコード・ショップVIBES、今回は地元の友人やシカゴの友人を集めて制作したというコンピレーション。Sherard Ingram率いるデトロイトのモンスターユニットURBAN TRIBE音源。KDJ色が強く出たと思われるファンキーなマシーンファンク「My First Mistake」。98年MO WAXリリース「D 2000」のTHE GODSONリミックス。(2010)
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デトロイトハウスとの親和性も高いアトランタ発のディープハウサーKAI ALCEによるレーベルNDATL MUZIKやKAI ALCEとのユニットFloppy Lifeでも活動するStefan Ringerによる6トラック。アフロ・テイストのマシーンビートも得意な方ですが、こちらはDet Beatdown以降のディープサイド。Scott Boxなるプレイヤーを迎えて、Future Jazz的なアプローチも垣間見れます。(2022)
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SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH。彼のプロダクションをデザイン面でも支えるTHOMAS XU、音楽教育を受けながらアヴァンの道へと進んだJulion De'Angeloのスプリット。SOUND SIGNATUREらしい一枚ですね。(2017)
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