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全 [7068] 商品中 [361-380] 商品を表示しています
3,800円(内税)
IBADANから2004年にリリース、未だにプレイされるファイルアンダードライバル/ディープの重要盤。Danny KrivitとJerome Sydenhamが仕掛け人。レイヤーを絞り込んだフロア直通のリズムトラック、野生を擽ります。キレイに鳴ります。そして、サンプリングソースは伏せておきます。今回入荷分、美盤です。(2004)
SOLDOUT
カナダはバンクーバーでポストデトロイトテクノサウンドを打ち出していた時期のMATHEW JONSONを彷彿させるWAGON REPAIRからの'06年リリース。デトロイト影響下のエレクトロ「Beach Party」は鉄板のメロディーを奏でています。現行のエレクトロを掘ってる方からも人気の一枚。(2006)
1,500円(内税)
Classic The Fist - CTF03LTD
(2019)(Smooth T)
2,800円(内税)
PUZZLEBOX - PBX7
(2003)(Smooth T)
SOLDOUT
カタログ20番を記念してコンピレーションリリース。当店はVol.1推薦。ACID TESTを経たRVDSとシカゴバッドボーイK-ALEXIがタッグを組んだ、互いの優美と無骨が同居したグレイト・ジャックトラック。レーベルアーティストCREDIT 00 a.k.a Alexander DornによるUP FRONT「Infatuation」(OMAR-Sもサンプリングしていましたね)をサンプリングしたオーセンティックかつインパクトのあるトラックもグッときました。(2014)
SOLDOUT
James T. CottonことJ.T.C.、この名義ではアシッドハウス色が強いイメージですが、今回は90'sオールドスクールなハウススタイルでのリリース。シンセの音色やフィルの差込、すべての塩梅がグレイト。爽快なマシーングルーヴを紡ぎ出しています。DJ QUによるアブストラクトなトライバル/アシッドリミックスもファンの方はお聴き逃しなく。未だにバッグに入れたくなる盤です。末永くお世話になります。(2013)
1,800円(内税)
Bizarre Inc、Chicken Lipsとしてもアシッドハウス期からその名を轟かせるベテランDean Meredith率いる新ユニットMIND FAIR。NU HOUSEのオルタナハウス感が滲み出るディスコダブなトラックメイク。テロテロのハーモニカ、クンビアも感じるリズム体、PETE Zバリの自在なシンセワークが心地良し。低域をアブストラクトにしてシンセやピアノの蠢きだけで終始トリップさせるイマジネイティブなトラックはTHEO PARRISH。LEGOWELTもRMX参加。(2011)
2,300円(内税)
PHIL ASHERとMODAJIがウェストロンドンでモダンフュージョン〜未来派ジャズの新たな実験を行っていたレーベルLAWS OF MOTION、その中でも90's UK DEEP HOUSEの流れでトラック制作をしていたのがINTERNATIONAL COMMUNITY。本名のJason Brunton名義で二枚のレコードを残しました。90's UKをしっかりと昇華したトラックだと思います。推薦盤。(2003)
SOLDOUT
RUSH HOUR初期からアムスで活動するKID SUBLIMEによるポスト・デトロイトビートダウンをテーマにしたと思われるシリーズ「Basement Works」シリーズ第3弾。ノイズを残してザラっとした肌触りのサンプリング・ループを活かした、Detビートダウン以降のサウンド。初期RUSH HOURのビートダウンは調子良いですね。(2004)
SOLDOUT
ゼロ年代安定のハウスグルーヴを提供してくれたBLACKJOYをPhil Asher & Luke McCarty (Restless Soul)がプロデュース。キーボードには西ロンからMark De Clive-Loweが参加、WEST LONDONとのクロスオーヴァーが楽しめる通称メタル・ボッサ。Phil Asherのマシーントライバルなグルーヴは癖になります。(2007)
SOLDOUT
西海岸ハウス黎明期に「Wally’s Groove」「Wha? Roots」レーベルを立ち上げ、ベルギーからWICKED HOUSEをリリースしていたMAYAKU3人組。ギターとベースはアコースティック(ライヴパフォーマンスもするユニット)、ダブ処理からグルーヴまで正にスペースド・アウトなサンフランシスコサウンドです。しかしWICKEDにミックスするにはちょっとピッチが速いな〜っと思ったら、"-4で再生"と丁寧にラベルに書いてあります。(2000)
SOLDOUT
FREDDIE HUBBARD 「Little Sunflower」 のサンプリングというよりPepe Bradock「Deep Burnt」をリコンストラクトしたブレイクビーツハウス。何代目の服部半蔵か調べてみたけど、わかりませんでした。HATORI HANSO 第一弾ではWAR「Lowrider」も拝借しているので、どちらかというと影の軍団シリーズのイメージなのかな。(2025)
SOLDOUT
DIAL(LAID)主宰、SMALLVILLEキャンプの核、ハンブルクハウス/テクノのキーマンLAWRENCE。情景的なミニマルを得意とする、彼らしい12inchです。SMALLVILLEの才能CHRISTOPHER RAUがリミックス。フローティングするディープハウスから、テクノにも組み込めるモダーンハウスまで、振れ幅の広い作風で多くの支持を得ているディープ街道のキーマン。アートワークはStefan Marx。見渡す限りハンブルク。(2013)
SOLDOUT
a.k.a VAKULA。 VEDOMIR名義での1stリリース。Yuri Shulgin(この方のトラック最高)がギターMarina Makarovaがキーボードで参加。ビートダウンを独自解釈したようなシーケンスが印象的なトラックメイク。テン年代のオルタナティブなハウスの中でもサイケデリック部門に位置するトラックス。日本のSOUNDOFSPEEDは安定感のあるリリースを残してくれています。(2011)
SOLDOUT
ACIDOからの1stリリース後さまざまなレーベルからリリースしているHEALING FORCE PROJECT、ウクライナWICKED BASSからのリリース。ナードな音響のトラックをリミックスするのはCity Centre Officesからデビューしたスウェディッシュ森林音響派Porn Sword Tobacco。オリジナルより輪郭は少しはっきりしているけど、結局はナードトリップ、森奥深くで思考する"Yoga BBQ Night Beach"なアブストラクト・エディット。(2010)
SOLDOUT
ポスト・デトロイトテクノ潮流において、この方の存在も外せません。ベルギー発でデトロイトテクノ影響下のベルギーテクノ/ハウスを作り続けているFABRICE LIG。仏老舗VERSATILEからのリリース。ジャケットからも察することができるマルコムXサンプリングです。過去に共同制作しているTitonton Duvanteとの親和性の高いエレクトロの要素が組み込まれています。この方はプロデューサーから愛されるプロデューサーという印象。(2011)
SOLDOUT
Nicholas、Marcello Napoletano、Francis Inferno Orchestra、Simoncino、テン年代を引っ張ったトラックメイカーが集ってリリースした、Back to the "HOUSE SOUND"。Vol,1はイタリア勢が多いですね。それぞれのプロデューサーが特性を活かして80's、90'sをオマージュしています。喉まで出かかっているサンプリングソースが思い出せない。よくできたトラックばかりなので、思い出す前にさらっちゃってください。(2011)
2,300円(内税)
NJハウスの雄KERRI CHANDLER、なんとかsphereシリーズを代表する、コンセプトシリーズ「Trionisphere」第四弾。アルバムや他カタログは再発されましたが、こちらは今のところは再発されていません。シリーズ中でもアフロビートに焦点を当てたトラック「Nigerian Travels」、このシリーズに相応しい屈託なく歌い上げるエモーショナルなハウス「My Paradise」。KERRI CHANDLERらしいピュアで太い鳴り。(2002)
SOLDOUT
909 FRANCE - 909LTDSERIES1
(2010)(Smooth T)
1,700円(内税)
FRONT ROOM - FRM010
(2005)(Smooth T)
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