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Detroit House / Techno

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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。荒れた図太いキック、見事な刻みのハイハット、珍しく叙情的なシンセラインで上昇していく「Flying Blind」、フロアの重心を一気に下げるドープ・シット「Still Serious Nic」。「U」でもマイクを握ったDon Qが再び登場し、哀愁たっぷりに歌い上げます。NYモノとは一味違う、路上派ゴスペルハウス「Lift Him Up」、数々の名場面をつくりあげている名曲。(2009)


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FXHEから「7 Days」でデビューを飾ったOMAR-Sの従兄弟BIG STRICK。現在は7 DAYS ENT.レーベルを主宰し、コンスタントにリリースを続けています。C/DサイドにはBIG STRICKのオリジナルトラック、こちらは露骨なマスタリングがデトロイトハウスファンの心を鷲づかみするはず。A/BサイドはOMAR-Sのリミックスサイド。ファンクネス溢れるシーケンス、蠢くベースライン、シンセやピアノのメロディーも独創的。そして、いちいち曲名もかっこいいのネス。(2010)


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現在は息子達と共に7 DAYS ENT.をファミリー運営するOMAR-Sの従兄弟BIG STRICKのデビューEP。後にこのEPが自身のレーベル名となります。粒子浮き立つ荒削りなDet House。1stからゲトーっぷりを発揮していますよ。当店はBIG STRICKと一週間共に遊んで、7 DAYS ENT.ファミリーとFXHEファミリーをもっと好きになれた良い思い出があります。また地元の話しながら、一緒に焼肉食いたいな。(2009)


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OMAR-Sの従兄弟BIG STRICK、親子でリリースするレーベル7 DAYS ENT.から父BIG STRICKのリリース。FXHEと共にデトロイトローカルを愛する7 DAYS ENT.、当店推薦レーベルです。アシッド、エレクトロスタイルのデトロイトハウス、Aサイド「Detroit Domino」「Big Face Paper Chase」。手引きで物語る「Still Hustlin」にもグッときました。ここからしかでないだろう、313ファミリーの露骨なトラックス。(2020)


1,600円(内税)
KONTRA MUSICでも活動するJASON FINE、久々にFXHEからリリースした盤。FXHEからのリリースということで、やはりSEXYというか卑猥な仕上がり。「Jack yo bodda, all night long」連呼のタフなハウスグルーヴ B1。官能ヴォイスサンプルとシンセリフレインで、ビルドアップするA1、猥雑なハウスミュージック。(2011)


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90年代初頭からデトロイトでレーベル始動後、ブレないベクトルでリリースを続けているDerrick Thompson a.k.a DRIVETRAINのSOIREE。こちらも地元から各地のデトロイト影響下のアーティストをコンパイル。2010年も残ってました。この感じのディープなゲットーハウスやエレクトロは常にたまんないネス。マニアックストックびばん。(2010)


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WILD OATSで進めているFUNKINEVENとのアシッドハウス・プロダクション、初期FXHEで垣間見られた狂気的なカットアップ・ドープファンク、そしてウォーミーなディープハウスプロダクション。KYLE HALLの2013年が詰まったKMFH名義での1stアルバム。どのベクトルでもユーモアとウィットが詰まっています。初来日で一緒にDJしたとき、メモ帳を持ち歩きイロイロと記録していたのが、個人的に超好印象でした。多様なインプットとアウトプットが素晴らしい2013年ハイライト盤です。(2013)


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MOODYMANNのMOODY LPシリーズ第2弾。猥雑なジャズサンプリング「Mamma's Hand」。「Black Sunday」の続編?ゴスペルサンプリングのRAW&LOWなイーブンキックトラック「Anotha Black Sunday」。JOSE JAMESとの共演で話題になった「Desire」はシングルとは別テイクのアルバムバージョンで。そしてNikki-Oとの魅惑的なセッション「Rectify」。溢れかえる黒蜜をご堪能ください。(2009)


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NORMA JEAN BELLの歌声とサックス、子供の声や鳥の鳴き声がタイトル通りのイメージでコラージュされた「Sunday Morning」はKDJからのリリースとヴァージョン違い。PANDAMONIUMの流れを感じる、猥雑さの中にも温かみのあるデトロイトハウス金字塔。MOODY TECHNO「Track Four」もお聴き逃しなく。(1998)


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チャイ・タウンの3丁目26番地から発信されたマシーン・ビートが、ジャズを師と、ファンクをプリーチャーと仰ぐモーター・シティの深い闇の中、赤褐色のソウルと惑星Eの電磁波に進むべき道を示し、猥雑にデフォルメされたディスコ・ミュージックには宇宙よりホーリー・ゴーストが降り立つ。2002年の出来事。EXびばん。(2002)


2,300円(内税)
UNDERGROUND RESISTANCEのもう一つの顔MEMBERS OF THE HOUSE。MIKE BANKS、JEFF MILLS etcデトロイト・テクノのすんごい面子が集まってハウスしてます。現役で歌ってるBilly Loveも参加していますよ。路上の熱気が成層圏を突き抜ける、ザ・ゴスペルハウス。熱過ぎる。1stはSHOCKWAVE RECORDSから91年リリース。NSCプレスのUR盤。(2003)


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FXHEデビューから1st アルバムまでの鋭利なトラックメイクが聴けるのはこの時期の盤です。バンド編成のドラムは故Amp Fiddlerの息子、故Dorian Fiddlerが担当。リリース当時はトリビュートリリースとなりました。ラベルから期待しかできない隙間だらけの凶暴なフュージョン、マシーンファンクです。後に親和性を感じさせるフューチャージャズやブロークンビーツの影響も既に聴くことができます。模索しているようで迷いが無いサウンド。ノンクオンタイズです。(2009)


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デトロイト・ディープハウスの玄人ALTON MILLERをジャーマン・エレクトロニクスハウス雄HENRIK SCHWARZがリミックスした盤です。しっとり艶音のALTON MILLERのオリジナルに捻りを加えたHENRIK SCHWARZ。A1がよくプレイされてた気がします。ほぼ原型を留めずにピッチシフトで空間を捻じ曲げていくB2のリミックスもソートーなもんですよね。(2005)


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デトロイトハウス黎明期から、ひたすらタフなハウスグルーヴを届けてくれるRICK WADE。デトロイトハウスの重要音源を再発してくれていたFUNKY CHOCOLATEのためにRICK兄貴が作った新録音源です。フロアを驚かすならモハメド・アリを起源とする猪木のテーマをサンプリングした「Bumbaye」、他トラックも節の効いたデトロイトハウス。(2003)


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THEO PARRISHによるプロジェクトTHE ROTATING ASSEMBLY。「Orchestra Hall」と肩を並べる名盤認定の「The Rust Organic」。カタログ中でもアコースティックを贅沢に盛り込んだトラック、Hanna(B)、Andres(per)も参加しています。70's ブラックジャズ〜モダンフュージョンの流れを汲みこんだ、最良のかたちでのFuture Jazzを聴くことができます。受け継がれるDet Experiment。(2004)


1,900円(内税)
20年以上の間デトロイトハウス/テクノミュージックシーンの根城となっているRICK WILHITE(3 CHAIRS)によるレコード・ショップVIBES、今回は地元の友人やシカゴの友人を集めて制作したコンピレーション。FXHEからの活動再開も個人的にグッときたMarc PharaohことMarc Kingからスタート、滾るコンピレーションです。(2010)


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2005年にシングル2枚の体裁でリリースされた「Capritarious #7」と「Levels」。THEO PARRISHのマシーンファンクネス溢れるRAW & LOW HOUSE、The Rotating Assemblyプロジェクト以降のジャズに傾倒したトラック etc。「Sound Sculptures」へのターニングポイント。(2008)


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デトロイトのベテランALTON MILLERがR2からリリースした3rdアルバム(恐らくCDのみのリリースだったと思います。のち2020年Music Institute Detroitからアナログリリース)からのシングルカット。Lady Linnをフィートしたヴォーカル曲。西ロンのヴォーカルハウスとも親和性のある節回しです。B2収録のインストトラック「Between The Middle」をお見逃しなく。ディープハウスマニアの方、このビートシーケンスに聴き覚えがある方がいるのでは。(2007)


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地道に強化しているANTHONY SHAKIRカタログ。デトロイトのモンスターユニットURBAN TRIBEのメンバーでもあり、ピュアなデトロイトテクノ/エレクトロを感じたいのなら必須のトラックメイカーです。武骨なマシーングルーヴやサンプリングに都市種族の血が滾ること間違いなし。FRICTIONAL RECORDINGSから選曲されたコンピレーション「FRICTIONALISM1994-2009」からのシングルカット。(2010)


1,800円(内税)
DERRICK MAY 87'リリースの都市種族が誇るだろうデトロイトテクノ傑作。シカゴハウスの方法論を独自の解釈でデトロイトテクノと呼ばれるまで昇華した、猥雑で荒々しいファンクネスが溢れるトラック。もちろんリアルタイムで聴いてなくとも、涙は逆流し、血が滾ります。カールクレイグの物語もこのトラックがきっかけで始まるそう。(1987)




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